スマートバイヤー
大阪・北新地駅から徒歩5分の「スマートバイヤー梅田店」にて、MacBook Air 13インチ(2018)を査定してもらいました。
狭小店舗ならではの距離感と、専門性の高さが感じられる査定でした。実際の査定額や詳しい流れは、本編をチェックしてください!
※本ページの一部の素材は上記サイトより引用しております
スマートバイヤーは梅田のほかにも千里中央に店舗を構えています。。お近くの方はぜひご利用ください。
スマートバイヤー梅田店でMacBook Air 13インチ(2018)を売ってみた!査定結果と買取価格
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好アクセス: アーケード沿いにあるため、小雨程度なら濡れずに訪問可能です。
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独特な店舗構造: 1階が査定、2階が作業場という「激狭」ながらも機能的な造り。工具類が並ぶ、修理に強そうなプロの雰囲気です。
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丁寧なヒアリング: 外装やバッテリーのチェックに加え、使用中の不具合についても詳しく聞き取ってくれる安心感があります。
今回持ち込んだのはMacBook Air 13インチ(2018年モデル)、Intel Core i5・メモリ8GB・ストレージ128GB SSD。バッテリーの充放電回数は765回で最大容量は100%と健康な状態ですが、天板やパームレストに使用感のある擦り傷が数箇所ある状態です。
MacBookの買取相場は、新モデルの発表タイミングや年度末の買い替えシーズンなどによって大きく変動します。2018年モデルのIntel Macは、Appleシリコンへの世代交代が進んだことで旧モデル扱いとなり相場が下がりやすい傾向です。あくまで「この時期・この状態」での一例として参考にしてください。
MacBook Air 13インチ(2018) 128GB SSD の査定結果
26,300円
(現金払い)
📍 スマートバイヤー梅田店 実録レポート|MacBook Air 13インチ(2018) 128GB(2026年4月)
※スマートバイヤー公式HPにはMacBook Air 13インチ(2018)の参考価格の掲載がなかったため、事前に相場を把握することはできませんでした。
受け取りは現金払い対応です。
128GB SSD
Intel Core i5
充放電 765回
2026年3月査定
スマートバイヤーの公式HPにはMacBook Air 13インチ(2018)の参考価格の掲載がなかったため、事前に相場を把握することはできませんでした。
今回の26,300円は、梅田エリアで持ち込んだ他店と比べるとかなり高水準の結果でした。
一方で減額の根拠についてはスタッフから特に説明はなく、明細書の発行もなかったため、「なぜこの金額になったのか」が明確に分からないまま査定が終わった印象です。
他店との比較も含めて、次のセクションで詳しく見ていきます。
スマートバイヤー梅田店と他店の買取価格を比較してみた
「26,300円という金額が高いのか?安いのか?」と気になる方も多いと思います。同じMacBook Air 13インチ(2018) 128GBで他店の査定結果と比べてみました。
店舗によってこれだけ差が出るので、売る前に複数店舗で確認することを強くおすすめします。
スマートバイヤー梅田店は5店舗中2位で、最高値のMacRelic(28,000円)との差はわずか1,700円。店頭買取でここまで健闘する店舗は少なく、「店舗で即現金化したい方」には有力な選択肢と言えるでしょう。
スマートバイヤー梅田店の査定で言われたこと|なぜこの金額になったのか

査定結果を伝えられた際、スタッフの方からは「今回はこちらの金額でのご案内になります」との案内のみで、具体的な減額理由の説明はありませんでした。
通常の買取店であれば「充放電回数が多いため」「天板の傷があるため」など、価格が下がった要因を説明してくれるケースが多いですが、スマートバイヤーではそうした明細的な説明は省略される印象でした。ヒアリングで不具合の有無は確認されたものの、それが価格にどう影響したかは明示されませんでした。
価格そのものは高水準でしたが、「何が加点・減点に効いているのか」が分からないため、バッテリーや外装のクリーニングで価格が伸びるのかを判断しにくいのが正直なところです。より詳しい内訳を知りたい場合は、提示時に「内訳を教えてほしい」と一言お願いしてみると良いでしょう。
推測の域は出ませんが、2018年モデルのMacBook Airで一般的に意識される減額要因は次のようなものです。
バッテリー充放電回数の多さ(765回)
Appleが公表しているMacBook Airのバッテリー設計上限は1,000回程度とされており、今回の765回はかなり使い込まれた部類に入ります。
最大容量は100%を表示していましたが、買取査定ではサイクルカウントそのものが重視される傾向があり、価格に一定のマイナス影響を与えた可能性があります。
Intel世代のMacBook Airという旧モデル扱い
2020年以降、AppleはM1・M2・M3といったAppleシリコン搭載モデルへと移行しており、Intel Core i5搭載の2018年モデルは旧世代として相場が下がり続けています。
2018年モデルはファンレス設計の前の最後のIntel Airにあたり、需要そのものがM1以降のモデルに集中している現状があります。
天板・パームレストの使用感(擦り傷)
今回持ち込んだMacBookは、天板に薄い擦り傷、パームレスト周りにも使用感がある状態でした。「Bランク」扱いになったと仮定すると、ここでも一定の減額が入った可能性があります。
査定結果を持ち帰って他店と比較検討したい場合、書面での明細がないのは少し不便です。査定額をメモしたり、写真を撮らせてもらうなど、自分で記録を残しておくのがおすすめです。
スマートバイヤー梅田店|入店から査定完了までの当日の流れ
スマートバイヤー梅田店に実際に訪問した当日の流れをタイムラインで紹介します。
今回の査定所要時間
約10分
(MacBook Air 1点/平日昼・小雨)
✔
店頭で即査定
2階の作業場からスタッフが対応
✔
ヒアリング型査定
設定確認と不具合ヒアリング
✔
梅田で高水準の査定額
店頭買取で26,300円提示
🕐 当日のタイムライン
店舗に到着。1階の入口を入るも、スタッフは2階の作業スペースにいる様子で気づかれない。
声をかけると「そこで待っててください」と言われ、すぐにスタッフが降りてきて対応開始。
MacBookを預け、Macの設定確認と動作チェックを開始。使用中の不具合についてもヒアリング。
査定完了。26,300円の提示を受け、「相見積もり取るので」と伝えて退店。
スマートバイヤー梅田店へのアクセスと店内の様子

スマートバイヤー梅田店は、北新地駅から徒歩5分の場所にあります。屋根ありのアーケード沿いのため、今回のような小雨の日でも濡れずに辿り着ける立地が魅力です。
ただし店内はかなりコンパクトな造りで、査定客1人が入れるかどうかのスペースしかありません。1階は受付兼査定スペース、2階が作業場という構造で、古めの建物の中にさまざまな機材や工具類が並んでいます。

店内は決して広くはありませんが、工具や機材がぎっしり並んでいる様子から、修理や整備にも対応している専門店という印象を受けました。買取だけでなく修理ニーズも受け止めている店舗のようです。
スマートバイヤー梅田店|受付から査定開始まで

店内に入ると、スタッフが2階で作業中のためすぐには気づかれませんでした。「すみません」と声をかけると、2階から男性スタッフが降りてきて対応してくれます。
本人確認書類の提示・簡単な買取申込書の記入を済ませ、すぐにMacBookを渡して査定が始まります。受付時にACアダプタや充電ケーブルの有無も確認されるので、持参しておくと査定がスムーズです。
スマートバイヤー梅田店|査定中の様子
査定は店頭で完結する方式で、スタッフがMacの設定を確認しながら、「使用している中で不具合はありませんでしたか?」とヒアリングをしてくれました。
外装のチェックに加え、ディスプレイ開閉・キーボード打鍵・トラックパッド・外部ポートの挙動など、基本的な動作確認が順に行われます。バッテリーの充放電回数(サイクルカウント)もシステムレポートで確認されていました。
「不具合はありませんでしたか?」と使用者側の情報をしっかり聞いてくれるのは、買取店としての信頼感に繋がる対応でした。設定確認も手際よく、全体として10分ほどで査定完了。店頭査定としてはかなりスピーディーな印象です。
スマートバイヤー梅田店|査定完了〜退店
査定が終わると、スタッフから「今回はこちらの金額でのご案内になります」と26,300円の提示を受けました。明細書の発行はなく、口頭での金額提示のみです。
「相見積もりを取ってから決めたい」と伝えると、スタッフからは「またきてくださいね」と優しく見送っていただきました。引き止めや強引な交渉は一切なく、非常にスムーズな退店対応でした。
スマートバイヤー梅田店に実際に行ってみた|良かった点・気になった点
今回の査定体験で感じた、スマートバイヤー梅田店の良かった点・気になった点を整理します。
売る前に知っておきたい。スマートバイヤー梅田店でMacBookを高く売るコツ
今回の査定体験を踏まえ、スマートバイヤー梅田店でMacBookを少しでも高く売るために意識しておきたいポイントをまとめました。
「Macを探す」をOFFにし、Apple IDからサインアウトしておく
MacBookの買取では、アクティベーションロックの解除が必須です。事前に「システム設定」→「Apple ID」→「iCloud」から「Macを探す」をOFFにし、Apple IDからサインアウトを済ませておきましょう。店頭での手続きがスムーズになり、査定時間の短縮にも繋がります。
ACアダプタ・充電ケーブル・外箱を揃えて持ち込む
付属品の有無は査定額に影響します。純正のACアダプタと充電ケーブル、購入時の外箱が揃っていれば、完品として評価されやすくなります。特に純正アダプタは必須持参がおすすめです。
充放電回数を事前に確認しておく
「このMacについて」→「システムレポート」→「電源」から充放電回数を確認できます。回数が多い場合は減額対象になりやすいため、事前に把握しておくと提示額の妥当性を判断しやすくなります。
天板・パームレスト・底面の汚れをクリーニング
外装の汚れ・指紋・軽い汚れはクリーニングだけで印象が変わります。マイクロファイバークロスで乾拭きする程度でも見た目のコンディションは改善するので、査定前に数分かけてきれいにしておくのがおすすめです。
相見積もりを取る(オンライン査定も活用)
今回のように店舗によって査定額に10,000円以上の差が出るケースは珍しくありません。複数店舗の見積もりを取り、オンライン査定も併用することで、納得のいく価格での売却に繋がります。
新モデル発表前に売却を検討する
新型MacBookが発表されると、旧モデルの相場は大きく下がる傾向があります。WWDCやAppleの新製品発表シーズン前に売却を検討すると、より有利な価格での買取が期待できます。
スマートバイヤーは買取だけでなく修理対応もしていそうな雰囲気の店舗ですが、HPに買取価格表の掲載がないため、事前に相場を掴みにくいという側面があります。
事前に他店のHPやオンライン査定で目安価格を確認し、自分のMacBookがどのくらいの相場ラインにあるのかを把握しておくと、査定時の判断がスムーズになります。
また、他店の査定額と比較したうえで売却先を決めるのが、高価買取を実現するための最善の方法です。
スマートバイヤー梅田店と比較|MacRelicという選択肢もあります
スマートバイヤー梅田店の査定額は26,300円と店頭買取としては高水準でしたが、「もう少し高く売りたい」「店頭に行く時間がない」という方には、オンラインで完結するMacRelicという選択肢もあります。
MacRelicはLINEで写真を送るだけで査定が完了し、現金振り込み対応・キャンセル無料。
店舗に行く手間もなく、自宅で完結できるのが大きなメリットです。
LINEひとつで簡単査定!
写真を撮って送るだけ。最短当日に査定結果をお届け。
現金振り込み対応・キャンセルOK・MacBook Air / Proどちらも対応です。
※査定・キャンセル無料。自宅から一歩も出ずに完結します。
まとめ|スマートバイヤー梅田店でMacBook Air 13インチ(2018)を売った結果
今回、スマートバイヤー梅田店にMacBook Air 13インチ(2018) 128GBを持ち込んで査定してもらった結果は、26,300円(現金払い)でした。
梅田エリアで店頭査定を行った他店と比較すると、アルファロジック(17,000円)・じゃんぱら(13,000円)・ソフマップ(11,000円)を大きく上回る店頭買取としては高水準の結果。店内は激狭で待合スペースもありませんが、スタッフの丁寧なヒアリングと優しい対応で、気持ちよく査定を受けられる店舗でした。
一方で、減額理由の具体的な説明や明細書の発行がない点、HPに買取価格の掲載がない点は、納得感を重視する方にはやや気になるポイントです。
状況に応じた売却先の選び方を以下にまとめました。
スマートバイヤー梅田店は、店頭でスピーディーに高水準の査定額を得たい方に向いている店舗です。狭さや説明の少なさはあるものの、26,300円という提示額と優しい退店対応は、梅田エリアで相見積もりを取るならぜひ候補に入れておきたい1店です。
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アルファロジック

今回は、駅近の好立地に店舗を構えるアルファロジック(スマートクリア)に、MacBook Air 13インチ(2018)を持ち込んで査定してもらいました!2018年式のMacBook Airは、果たしていくらの値段がつくのか?
今回査定した金額と査定の様子を交えながら紹介しておりますので、ぜひご覧ください!
※本ページの一部の素材は上記サイトより引用しております
アルファロジックは札幌(パルコ店・手稲店・新川店)や苫小牧、東京(昭島モリタウン店)にも店舗を構えています。お近くの方はぜひご利用ください。
アルファロジックでMacBook Air 13インチ(2018)を売ってみた!査定結果と買取価格

今回持ち込んだのはMacBook Air 13インチ(2018年モデル)、ストレージ128GB SSD・メモリ8GB。バッテリーの充放電回数は765回で、全体的に使用感があり、底面のゴム足が劣化している状態です。
MacBookの買取相場は、新モデルの発表タイミングや年度末の買い替えシーズンなどによって大きく変動します。特にAppleシリコンの世代交代時は旧モデルの相場が下がりやすいため、この結果はあくまで「この時期・この状態」での一例として参考にしてください。
MacBook Air 13インチ(2018) 128GB SSD の査定結果
17,000円
(現金払い)
📍 アルファロジック 実録レポート|MacBook Air 13インチ(2018) 128GB SSD(2026年4月)
※公式HPには本機種の参考価格の掲載がなかったため、HP価格との比較はできません。
受け取りは現金払い対応です。
128GB SSD
Intel Core i5
充放電 765回
2026年4月査定
公式HPにはMacBook Air 13インチ(2018) 128GB SSDの参考価格の掲載がなかったため、事前に相場を把握することはできませんでした。
スタッフからは「充電回数が多いため、値段がつけにくい」との説明がありました。減額理由については次のセクションで詳しく見ていきます。
アルファロジックと他店の買取価格を比較してみた
「17,000円という金額が高いのか?安いのか?」と気になる方も多いと思います。同じMacBook Air 13インチ(2018) 128GB SSDで他店の査定結果と比べてみました。店舗によってこれだけ差が出るので、売る前に複数店舗で確認することを強くおすすめします。
他店比較データが現時点では限られているため、2018年式MacBook Airの正確な相場感をつかむにはさらに複数店舗で見積もりを取ることをおすすめします。「古い機種だから値段がつかない」と諦めず、まずは相見積もりを取ることが大切です。
アルファロジックの査定で言われたこと|なぜこの金額になったのか
今回の査定額は17,000円。スタッフからは「充電回数が多いため、値段がつけにくいですね」と説明がありました。具体的な減額内訳の提示はありませんでしたが、査定で指摘されたポイントを整理してみます。
2018年式の古い機種である
MacBook Air 13インチ(2018)は発売から8年が経過しており、現在のラインナップと比べるとスペック面での差が大きくなっています。macOSのサポート対象から外れる時期も近づいており、中古市場での需要自体が下がっていることが価格に影響していると考えられます。
2020年以降、AppleはM1チップ以降のAppleシリコンに移行しています。2018年モデルはIntel搭載のため、Appleシリコン搭載モデルと比べて買取相場が大きく下がる傾向にあります。売却を検討しているなら、早めの行動がおすすめです。
バッテリーの充放電回数が多い
スタッフから直接「充電回数が多いため、値段がつけにくい」と教えてもらいました。MacBook Airのバッテリーは一般的に充放電回数1,000回が上限の目安とされており、回数が多いほど劣化が進んでいると判断され、減額につながります。

Appleメニュー →「このMacについて」→「システムレポート」→「電源」の項目で確認できます。査定前に自分でチェックしておくと、スタッフの説明が理解しやすくなります。
また、底面のゴム足が劣化している点も使用感として見られていた可能性があります。直接の減額理由として指摘はされませんでしたが、外装の状態は査定額に影響する要素のひとつです。
アルファロジック|入店から査定完了までの当日の流れ
アルファロジックに実際に訪問した当日の流れをタイムラインで紹介します。
今回の査定所要時間
約60分
(MacBook Air 1点/平日午後)
✔
査定待ち時間は約60分
当初30〜40分と言われたが延長
✔
店内は狭め・待合スペースなし
椅子を出してくれる配慮あり
✔
駅近で周辺にカフェ多数
外出して時間を潰すことも可能
🕐 当日のタイムライン
入店。男性スタッフ2名が対応。MacBook Airを預けて査定開始
「3〜40分ほどお待ちください」と案内される
別端末がないため追加の待ち時間が発生。店内に椅子を出してくれた
査定完了。結果は17,000円と提示される
アクセスと店内の様子
アルファロジックは駅近の好立地にあり、アクセスは良好です。店内はやや狭めで、専用の待合スペースや待合室はありません。ただし、駅近のため周辺にはカフェや商業施設が多数あり、査定の待ち時間に困ることはなさそうです。
駅チカという立地のおかげで、近隣にカフェや商業施設が豊富。査定待ちの60分も退屈せずに過ごせます。道路沿いのベンチでゆっくり待つこともできました。
受付から査定開始まで

14:30に入店すると、男性のスタッフ2名が迎えてくれました。MacBook Airを預けると「3〜40分ほどお待ちください」と案内されました。特に記入用紙などの手続きは複雑ではなく、スムーズに査定がスタートした印象です。
査定中の様子
査定中は外出していたため、詳しい作業の様子は確認できませんでした。スタッフが「データを送っている」と話していたことから、店舗内で完結するのではなく、本社や専門の査定部門にデータを送って判断している可能性があります。
当初は30〜40分と案内されましたが、別端末(査定用の機材)がないとのことでさらに待つことに。最終的に約60分かかりました。時間に余裕を持って訪問するのがおすすめです。
査定完了〜退店
約60分後に査定結果が出ました。提示額は17,000円。「考えます」と伝えたところ、すんなりと端末を返却してくれました。しつこい引き止めや怖い雰囲気はまったくなく、感じの良い態度で見送ってもらえました。
「考えます」と伝えただけでスムーズに返却してくれました。すぐに他のお客さんの対応に入っていたので、プレッシャーを感じることは一切ありませんでした。
アルファロジックに実際に行ってみた|良かった点・気になった点
実際にアルファロジックでMacBook Airの査定を体験して感じた、良かった点と気になった点をまとめました。
売る前に知っておきたい。アルファロジックでMacBookを高く売るコツ
今回の査定体験を踏まえ、アルファロジックでMacBookをできるだけ高く買い取ってもらうためのコツを6つ紹介します。
「Macを探す」をOFFにし、Apple IDからサインアウトしておく
アクティベーションロックがかかったままだと買取不可になる場合があります。査定前に必ず「システム設定」→「Apple ID」→「Macを探す」をOFFにし、Apple IDからサインアウトしておきましょう。
ACアダプタ・充電ケーブル・外箱を揃えて持ち込む
付属品が揃っていると査定額にプラスになる可能性があります。特にACアダプタと充電ケーブルは査定時に必須のケースもあるため、忘れずに持参しましょう。
充放電回数を事前に確認しておく
Appleメニュー →「このMacについて」→「システムレポート」→「電源」で充放電回数を確認できます。今回の査定でもバッテリーの充電回数が減額理由として挙げられたので、事前に把握しておくとスタッフの説明も理解しやすくなります。
天板・パームレスト・底面の汚れをクリーニングしておく
外装の状態は査定額に直結します。天板の指紋汚れやパームレストのテカリ、底面のホコリなど、マイクロファイバークロスで拭き取るだけでも印象が変わります。
相見積もりを取る(オンライン査定も活用)
1店舗だけの査定で売却を決めてしまうのはもったいないです。複数店舗の見積もりを比較することで、相場感をつかんだうえで最も高い店舗を選べます。LINE査定やWeb査定を活用すれば自宅にいながら比較できます。
新モデル発表前に売却を検討する
Appleが新しいMacBookを発表すると、旧モデルの買取相場は一気に下がります。特にIntelモデルはAppleシリコンとの性能差が大きいため、売却を迷っているなら早めに動くのがおすすめです。
アルファロジックでは公式HPに参考買取価格の掲載がなかったため、事前に価格の目安をつかむことが難しい状態です。店頭で査定を受ける前に、オンラインで査定できるサービスを利用して相場を把握しておくと安心です。
また、他店の査定額と比較したうえで売却先を決めるのが、高価買取を実現するための最善の方法です。
アルファロジックと比較|MacRelicという選択肢もあります
アルファロジックの査定額は17,000円でしたが、「もっと高く売りたい」「お店に行く時間がない」という方には、オンラインで完結するMacRelicという選択肢もあります。

MacRelicはLINEで写真を送るだけで査定が完了し、現金振り込み対応・キャンセル無料。
店舗に行く手間もなく、自宅で完結できるのが大きなメリットです。
LINEひとつで簡単査定!
写真を撮って送るだけ。最短当日に査定結果をお届け。
現金振り込み対応・キャンセルOK・MacBook Air / Proどちらも対応です。
※査定・キャンセル無料。自宅から一歩も出ずに完結します。
まとめ|アルファロジックでMacBook Air 13インチ(2018)を売った結果
今回、アルファロジックにMacBook Air 13インチ(2018)を持ち込み、査定額は17,000円という結果でした。
2018年式のIntelモデルということもあり、「古い機種」「充電回数が多い」という2点が減額の主な要因でした。とはいえ、スタッフの対応は感じが良く、断った際もプレッシャーなく端末を返却してくれた点は好印象です。
査定待ち時間が約60分とやや長めだった点、店内に待合スペースがない点は事前に知っておきたいポイントです。駅近で周辺環境は充実しているので、外出して待つ前提で訪問するのがおすすめです。
LINEひとつで簡単査定!
写真を撮って送るだけ。最短当日に査定結果をお届け。
現金振り込み対応・キャンセルOK・MacBook Air / Proどちらも対応です。
※査定・キャンセル無料。自宅から一歩も出ずに完結します。
おたからや
今回は、ブランド品・貴金属の買取で知られるリサイクルショップおたからや 新宿店に、MacBook Air M2(8GB/128GB)を持ち込んで査定してもらいました!
ブランド品が強みのお店ですが、MacBookのような電子機器の査定はどうなのか。
実際に足を運んで確かめてきました。
気になる査定額はいくらになったのか、当日の流れやスタッフの対応も含めてレポートします!
※本ページの一部の素材は上記サイトより引用しております
おたからやは全国各地に店舗を展開しており、東京都内のほか大阪・名古屋・福岡など幅広いエリアでサービスを提供しています。
おたからや 新宿店でMacBook Airを売ってみた!査定結果と買取価格を一挙公開!
実際におたからや 新宿店にMacBook Airを持ち込んで査定してもらいました。
気になる査定額と、スタッフから教えてもらった背景をそのままレポートします。
今回持ち込んだのはMacBook Air M2(2022年モデル)、メモリ8GB・ストレージ128GB。
外装は目視では目立った傷はなく、使用感がある程度の状態でした。
付属品のACアダプタ・充電ケーブルは持参しませんでした。
MacBookの買取相場は、新モデルの発表タイミングや年度末の買い替えシーズンなどによって大きく変動します。
特にAppleシリコンの世代交代時は旧モデルの相場が下がりやすいため、この結果はあくまで「この時期・この状態」での一例として参考にしてください。
MacBook Air M2 128GB の査定結果
10,000円
(現金払い)
📍 おたからや 新宿店 実録レポート|MacBook Air M2 128GB(2026年3月)
※おたからやの公式HPにはMacBookの買取参考価格の掲載がないため、事前に相場を把握することはできませんでした。
受け取りは現金払い対応です。
128GB
M2チップ
メモリ 16GB
2026年3月査定
おたからやの公式HPにはMacBookの参考価格の掲載がなかったため、事前に相場を把握することはできませんでした。
スタッフ自身も「電子機器は弱い」と正直に教えてくれたほどで、専門買取店と比べると価格差が出やすい傾向があります。
他店との比較も含めて、次のセクションで詳しく見ていきます。
おたからや 新宿店と他店の買取価格を比較してみた
「10,000円という金額が高いのか?安いのか?」と気になる方も多いと思います。
同じMacBook Air M2(メモリ:8GB/ストレージ:128GB)で他店の査定結果と比べてみました。
店舗によってこれだけ差が出るので、売る前に複数店舗で確認することを強くおすすめします。
おたからや 新宿店はMac・電子機器の売り出し先(取引先)がないため、専門買取店と比べると査定額が大きく下がる傾向があります。
スタッフ自身が「近くのじゃんぱらの方がいい、僕そこで売りましたよ」と他店を勧めてくれるほどです。価格を最優先するなら複数店舗への相見積もりが必須といえます。
おたからやの査定で言われたこと|なぜこの金額になったのか
査定完了後、スタッフが金額と背景を率直に話してくれました。
親しみやすいワンオペのスタッフで、こちらが聞いていないことまで正直に教えてくれる印象でした。
「電子機器類は弱いんですよー。ブランド品は強いけど」
「売りに出す取引先がないから安いんです」
「電気屋さんの方が高いと思いますよ。近くにじゃんぱらあるじゃないですか、僕そこで売りましたよ!」
電子機器・MacBookの買取が専門外
おたからやはブランド品・貴金属・骨董品を強みとするリサイクルショップです。
MacBookをはじめとする電子機器の買取は行っているものの、専門業者と比べると査定額が大きく下がる傾向があります。
今回もスタッフ自身が「電子機器は弱い」と明言していたほどで、MacBook専門の買取店と比べると価格差が生まれやすいお店です。
ブランドバッグや時計・貴金属などは高値がつきやすいですが、MacBookなどの電子機器は専門外のため査定額が低くなります。
MacBookの売り出し先(取引先)がない
スタッフさんによると、「MacBookを売り出す取引先がないため、買取価格が安くなってしまう」とのことでした。
買取店にとって、仕入れた商品を高く売れるルートがあるかどうかは査定額に直結します。
Mac専門の買取店は豊富な流通ルートを持っているため高値がつきやすいですが、おたからやのような総合リサイクルショップではそのルートが限られるため、どうしても安くなってしまうようです。
「近くのじゃんぱらで売った方がいい、僕もそこで売りましたよ!」と、自ら他店舗を紹介してくれました。
正直で親切な対応はとても好印象でした。
おたからや 新宿店|入店から査定完了までの当日の流れ
おたからや 新宿店に実際に訪問した当日の流れをタイムラインで紹介します。
今回の査定所要時間
約10分
(MacBook Air 他2点/雨の平日)
✔
駅から徒歩数分
新宿駅から徒歩圏内
✔
LINE登録・個人情報フォーム記入あり
受付時に必要
✔
引き止めなし・快く退店できた
他店へ行くと伝えてもOK
🕐 当日のタイムライン
新宿駅から徒歩数分。雨の平日に来店。ワンオペのスタッフが気さくに迎えてくれた。
LINE登録と個人情報フォームへの記入が必要。
スタッフがMacBookの外装・ディスプレイ・キーボードなどを確認。約10分で完了。
査定額10,000円の提示。他店を検討する旨を伝えると快く送り出してくれた。
① アクセスと店内の様子
おたからや 新宿店は新宿駅から徒歩数分のアクセスしやすい立地です。
当日は雨の平日でしたが、特に混雑することなくスムーズに入店できました。店内に入るとワンオペのスタッフが気さくに迎えてくれました。

② 受付から査定開始まで
受付時にはLINE登録と個人情報フォームへの記入が必要でした。
他の買取店では不要なケースも多いため、少し手間に感じる方もいるかもしれません。

査定前にLINE登録と個人情報フォームへの記入が求められます。
事前にスマートフォンのLINEアプリを準備しておくとスムーズです。
③ 査定中の様子
スタッフがMacBookの外装・ディスプレイ・キーボード・底面などを目視で確認していきました。約10分ほどで査定が完了しました。
査定中もスタッフはフレンドリーで、「電子機器は弱い」「ブランド品なら得意なんですが」と率直に話してくれたのが印象的でした。
④ 査定完了〜退店
査定後はスタッフが金額と背景をていねいに説明してくれました。
「他店も見てから検討します」と伝えると、嫌な顔ひとつせず快く送り出してくれました。
「近くのじゃんぱらで売った方がいい、僕もそこで売りましたよ!」と、自ら他店を案内してくれる正直さが印象的でした。
プレッシャーなく退店できます。
おたからやのiPhone 買取について|良かった点・気になった点
実際に足を運んでみて感じたことを、良かった点・気になった点に分けてまとめました。
売却を検討している方はぜひ参考にしてください。
おたからやでMacBookを高く買取してもらうコツ
実際に査定を受けて気づいたことをまとめました。
おたからや 新宿店に持ち込む前にぜひ確認しておきましょう。
「Macを探す」をOFFにし、Apple IDからサインアウトしておく
アクティベーションロックが残っていると査定・売却ができません。
「設定」→「Apple ID」→「サインアウト」の手順で事前に解除しておきましょう。
ACアダプタ・充電ケーブルを一緒に持ち込む
付属品がある方が査定額が上がりやすくなります。
今回は付属品なしでの査定だったため、揃えて持ち込むと少し高くなる可能性があります。
ブランド品・貴金属と一緒に持ち込む
おたからやはブランド品・貴金属が強みです。
使わなくなったブランドバッグや時計なども一緒に持ち込むと、全体的に効率よく売却できます。
MacBook専門の買取店と必ず比較する
スタッフ自身が「電気屋の方が高い」と言うほど、電子機器の買取は専門外です。
MacBookはMac専門・電子機器専門の買取店との相見積もりが必須です。
事前にLINE登録を済ませておく
査定前にLINE登録と個人情報フォームの記入が必要です。
事前に準備しておくとスムーズに進められます。
複数店舗で相見積もりを取る
おたからや 新宿店は引き止めがなく気軽に相見積もりができます。
店舗によって大きな価格差が出るので、必ず複数店舗で比較しましょう。
おたからやは総合リサイクルショップのため、MacBookの買取価格はMac専門店と比べると差が出やすい傾向があります。
また、他店の査定額と比較したうえで売却先を決めるのが、高価買取を実現するための最善の方法です。
おたからやと比較|MacRelicならLINE査定で高価買取!
おたからやの査定額は10,000円でしたが、「もっと高く売りたい」「お店に行く時間がない」という方には、オンラインで完結するMacRelicという選択肢もあります。
MacRelicはLINEで写真を送るだけで査定が完了し、現金振り込み対応・キャンセル無料。
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まとめ|おたからやでMacBook Airを売った結果
今回はおたからや 新宿店にMacBook Air M2(16GB/128GB)を持ち込み、査定を受けてきました。
査定額は10,000円(現金払い)でした。スタッフ自身が「電子機器は弱い」「他店の方が高い」と教えてくれるほど、MacBookの買取は専門外のお店です。
ただ、スタッフの人柄は明るくフレンドリーで正直。
「近くのじゃんぱらで売った方がいい、僕もそこで売りましたよ!」と自らライバル店を紹介してくれるほどの誠実さで、終始話しやすい雰囲気でした。
ブランド品や貴金属も一緒に売りたい方には立ち寄りやすいお店ですが、MacBookを高く売ることが目的なら他店との比較が必須です!
📍 あなたの状況に合わせた売り方を選んでみてください
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買取エリート
新宿にある買取エリートに、MacBook Air M2(16GB/128GB)を持ち込んで査定してもらいました。
駅から徒歩数分とアクセスが良く、個室での対応・音声確認・カメラ動作確認など、手慣れた査定スタイルが印象的なお店です。
果たして査定額はいくらになったのか?当日の流れとあわせてそのままレポートします。
※本ページの一部の素材は上記サイトより引用しております
買取エリートでMacBook Airを売ってみた!査定結果と買取価格
実際に買取エリートにMacBook Air M2を持ち込んで査定してもらいました。
気になる査定額と、査定の詳細をそのままレポートします。
今回持ち込んだのはMacBook Air M2(2022年モデル)、ストレージ128GB・メモリ8GB。
外装は目視では傷なし・使用感あり程度のコンディションです。

MacBookの買取相場は、新モデルの発表タイミングや年度末の買い替えシーズンなどによって大きく変動します。
特にAppleシリコンの世代交代時は旧モデルの相場が下がりやすいため、この結果はあくまで「この時期・この状態」での一例として参考にしてください。
MacBook Air M2 128GB の査定結果
12,000円
(現金払い)
📍 買取エリート 実録レポート|MacBook Air M2 128GB(2025年3月)
※公式HPに参考価格の掲載がなかったため、事前に相場を把握することはできませんでした。
受け取りは現金払い対応です。
128GB SSD
8GB メモリ
2025年3月査定
公式HPには参考価格の掲載がなかったため、事前に相場を把握することはできませんでした。
スタッフさんから「他店の値段を教えてもらえれば他店より高く買い取ります」とアナウンスがあったため、他の店舗での見積書を持参すると有利に交渉できる可能性があります。
買取エリートと他店の買取価格を比較してみた
「10,000円という金額が高いのか?安いのか?」と気になる方も多いと思います。
同じMacBook Air M2(8GB/128GB)で他店の査定結果と比べてみました。
店舗によってこれだけ差が出るので、売る前に複数店舗で確認することを強くおすすめします。
買取エリートの査定で言われたこと|なぜこの金額になったのか
スタッフから査定額が提示されるまでの説明と、今回の査定で感じたポイントをレポートします。
使用感による外装評価
外装は目視では傷なしとのことでしたが、「使用感あり」とのコンディション。
スタッフは天板・パームレスト・底面を丁寧に確認していました。
MacBook Air は人気モデルながら、コンディションの評価が買取価格に直結します。
MacBook Air M2の128GBモデルは容量が少ないため、他のストレージ構成(256GB・512GB)と比べて買取相場が低めに設定される傾向があります。
売却前に複数店舗で確認しておくことをおすすめします。
即決を求められる雰囲気
査定額を提示された後、「今売らないともったいないですよ」という趣旨のことを3〜4回言われました。
これはプレッシャーに感じる方もいるかもしれません。
買取店では「今日だけの価格」という表現をされることがありますが、焦って判断する必要はありません。
他店と比較してから最終的な売却先を決める権利は常にあります。
買取エリート|入店から査定完了までの当日の流れ
買取エリートに実際に訪問した当日の流れをタイムラインで紹介します。
今回の査定所要時間
約40分
(MacBook Air M2 他2点/3月19日・雨天)
✔
個室での対応
プライバシーに配慮した個室査定
✔
音声・画像・カメラ動作確認あり
外観・内側を丁寧にチェック
✔
先着順で予約客が優先
先約が終わるまで個室外で待機
🕐 当日のタイムライン
新宿駅から徒歩数分の店舗に到着。
個室に案内される。スタッフからMacBookを受け取り、査定開始。
外観・内部・カメラ動作・音声確認など約40分かけて丁寧にチェック。複数点持ち込んだのでこの時間だがMacBookのみなら20分ほど。
12,000円の提示。「即決が大事」と3〜4回促される。今回はその場で判断。
アクセスと店内の様子
新宿駅から徒歩数分の立地で、雨天でも迷わず到着できました。
個室での査定対応で、プライバシーに配慮した環境が整っています。
先に予約客がいる場合、個室の外の椅子で待つスタイルです。
先約が終わるまで呼ばれないため、時間に余裕を持って訪問することをおすすめします。
今回はたまたま誰もおらず、すぐに案内してもらえてラッキーでした。

受付から査定開始まで
個室に案内されたあと、MacBookをスタッフに手渡すとすぐに査定が始まりました。
ACアダプタや付属品の確認もある場合があるため、持参しておくと安心です。
身分証明書のほか、ACアダプタ・充電ケーブルも持参しておくと減額を防げる可能性があります。
「Macを探す」のOFFとApple IDのサインアウトも事前に済ませておきましょう。
査定中の様子
スタッフは外観・内部・カメラの動き・音声確認など、手慣れた手順でMacbookやスマホを確認されておりました。
MacBook固有の確認項目もしっかり押さえている印象でした。
スタッフから「音声と画像チェックは必ず行います」と案内がありました。
MacBookの動作確認を丁寧に行う店舗です。
査定完了〜退店
査定完了後、12,000円の提示がありました。
その際「今売らないともったいないですよ」という趣旨の言葉を3〜4回かけられましたが、嫌な雰囲気ではなく、あくまでセールストークとして受け止められる範囲でした。
買取エリートに実際に行ってみた|良かった点・気になった点
実際に訪問して感じた率直な印象をまとめました。
買取エリートでMacBookを高く買取してもらうコツ
実際に査定を受けた経験をもとに、買取エリートで少しでも高く売るためのポイントをまとめました。
他店の査定額を事前に取得しておく
スタッフさん自ら「他店の値段を教えてもらえれば上値を出します」とおっしゃっていました。
オンライン査定などで他店の見積もりを取ってから訪問するのが最も効果的です。
「Macを探す」をOFFにし、Apple IDをサインアウトしておく
アクティベーションロックが残っていると買取できない場合があります。
設定アプリから必ず事前に解除しておきましょう。
ACアダプタ・充電ケーブル・外箱を揃える
付属品が揃っているほど査定額に好影響が出る場合があります。
特にACアダプタは忘れずに持参しましょう。
外装をクリーニングしてから持ち込む
天板・パームレスト・底面の汚れや指紋はメガネ拭きなどで拭き取っておくだけで印象が変わります。
使用感を少しでも減らしておきましょう。
充放電回数を事前に確認しておく
「このMacについて」→「システムレポート」→「電源」から確認できます。
回数が少ないほど査定に有利です。
即決を急かされても焦らない
今回のように「今売らないと」と言われても、売却の決断を急ぐ必要はありません。
持ち帰って他店と比較する選択肢は常に持っておきましょう。
買取エリートはMac専門店ではなく総合系の買取店のため、Mac専門店と比べると価格差が出やすい傾向があります。
特に他店の見積もりを持参することで、交渉の余地が生まれるのがこの店舗の特徴です。
事前準備をしっかり行ったうえで訪問しましょう。
買取エリートとMacBookの買取価格を比較|MacRelicなら高価買取!
買取エリートの査定額は12,000円でしたが、「もっと高く売りたい」「お店に行く時間がない」という方には、オンラインで完結するMacRelicという選択肢もあります。
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まとめ|買取エリートでMacBook Air M2を売った結果
今回は新宿の買取エリートにMacBook Air M2(16GB/128GB)を持ち込み、12,000円の査定額を得ました。
個室対応・丁寧な動作確認など査定の質は高く感じましたが、即決を求める姿勢と公式HPへの価格掲載がない点は事前に把握しておきたいポイントです。
買取専門店 売るナビ
今回は、JR八王子駅南口すぐのサザンスカイタワー八王子3階にある売るナビ サザンスカイタワー八王子店に、MacBook Air 13インチ M2(2022)を持ち込んで査定してもらいました!
ブランド品・貴金属・時計を主力に扱う買取専門店で、パソコンの査定にどこまで対応してもらえるのかは未知数。スタッフの方は外装と動作を確認したうえで、ある「正直な一言」を添えてくれました。
実際の査定額はいくらになるのか?
今回査定した金額と査定の様子を交えながら紹介しておりますので、ぜひご覧ください!
※本ページの一部の素材は上記サイトより引用しております
売るナビは東京や神奈川、埼玉・千葉のほか、北海道から九州まで全国に店舗を構えています。お近くの方はぜひご利用ください。
売るナビでMacBook Air M2(2022)を売ってみた!査定結果と買取価格
今回持ち込んだのはMacBook Air 13インチ M2(2022年モデル)、ストレージ256GB SSD・メモリ8GBのブラックです。バッテリーの最大容量は99%と新品同然で、天板・パームレスト・底面ともに目立つ傷はなく、外箱・ACアダプタ・充電ケーブルまで一式そろった状態で持ち込みました。

MacBookの買取相場は、新モデルの発表タイミングや年度末の買い替えシーズンなどによって大きく変動します。特にAppleシリコンの世代交代時は旧モデルの相場が下がりやすいため、この結果はあくまで「この時期・この状態」での一例として参考にしてください。
MacBook Air 13インチ M2(2022) 256GB SSD の査定結果
6,000円
([現金払い/銀行振込:要確認])
状態の良さや付属品の有無に関係なく、ほぼ一律に近い形で提示された金額という印象でした。
📍 売るナビ サザンスカイタワー八王子店 実録レポート|MacBook Air 13インチ M2(2022) 256GB SSD(2026年8月)
※売るナビの公式サイトにはMacBookの買取価格表の掲載がなく、金額は店頭での現物確認によって決まります。
受け取りは現金払いです。
256GB SSD
Apple M2
バッテリー最大容量 99%
2026年8月査定
売るナビの公式サイトの買取品目には、時計・貴金属・ブランド品・切手・古銭などが並ぶ一方で、パソコンやMacBookの価格表は掲載されていません。そのため、事前に相場を把握したうえで来店することはできませんでした。
今回はスタッフの方から金額の根拠をはっきり説明してもらえたので、「なぜこの金額なのか」は納得できる形で査定が終わっています。
他店との比較も含めて、次のセクションで詳しく見ていきます。
売るナビと他店の買取価格を比較してみた
「6,000円という金額が高いのか?安いのか?」と気になる方も多いと思います。同じMacBook Air 13インチ M2(2022) 256GB SSDで他店の査定結果と比べてみました。店舗によってこれだけ差が出るので、売る前に複数店舗で確認することを強くおすすめします。
売るナビの査定で言われたこと|なぜこの金額になったのか
今回いちばん印象的だったのは、査定を担当してくれた女性スタッフが金額の理由を包み隠さず教えてくれたことです。
「うちでは動作確認までしかできないので、どうしても金額が安くなってしまいます」と説明してくれました。
さらに、金額を提示したあとに「専門店さんのほうが高く買い取ってくれると思うので、うちじゃないほうがいいかもしれません」とまで案内してくれました。売る側としては驚きましたが、その一言で6,000円という金額の背景がはっきり理解できました。
検品が「動作確認まで」に限られる
MacBookの査定では、ストレージの健康状態やバッテリーの充放電回数、キーボード・トラックパッド・各ポートの動作など、専用ツールを使った細かいチェックで金額が積み上がっていきます。今回は電源が入るか・画面が映るかといった基本的な動作確認が中心で、状態の良さを金額に反映させる工程そのものがないことが、最大の減額要因でした。
MacBookが主力の買取カテゴリではない
売るナビの公式サイトで公開されている買取品目は、時計・金やプラチナ・宝石・ブランド品・金券・古銭・カメラ・楽器・切手などが中心です。パソコンは価格表として掲載されておらず、相場を持って強気に買い取るカテゴリではないことがうかがえます。買い取ったあとの販売ルートが限られる分、仕入れ価格も抑えめになるのは自然な流れといえます。
状態の良さ・付属品の完備が加点されにくい
今回持ち込んだ個体はバッテリー最大容量99%・目立つ傷なし・外箱と付属品一式ありという、中古市場では上位ランクに入る状態です。それでも金額はほぼ動かず、「良い状態だからプラス何円」という積み上げが行われないのが実感としてよく分かりました。付属品を丁寧に保管してきた方ほど、専門店との差が開いてしまいます。
今回の6,000円は、あくまでMacBookという商材に対する売るナビの立ち位置を反映した金額です。ブランド品や貴金属であればまったく違う結果になった可能性は十分あります。売りたい品物と店舗の得意分野が合っているかを事前に確認しておくと、無駄足を防げます。
売るナビ|入店から査定完了までの当日の流れ
売るナビ サザンスカイタワー八王子店に実際に訪問した当日の流れをタイムラインで紹介します。
今回の査定所要時間
約20分
(MacBook Air 1台/月曜12時台)
✔
待ち時間ゼロ
入店してすぐブースへ案内
✔
2ブースの個別カウンター
周りを気にせず相談できる
✔
駅前の商業ビル3階
雨の日でも移動がラク
🕐 当日のタイムライン
入店。先客は1人だけで、待ち時間なくそのままカウンターへ案内される
身分証を提示し、MacBook Airと付属品一式を預けて査定スタート
査定額6,000円を提示。あわせて「専門店のほうが高いと思う」とアドバイスをもらう
今回は売却を見送り、端末を受け取って退店。滞在時間はトータル20分
アクセスと店内の様子

店舗はJR八王子駅南口から徒歩4分ほど、駅前にそびえる複合ビル「サザンスカイタワー八王子」の3階にあります。訪問した日は晴天で、駅からほぼ屋根のあるルートで移動できるため、雨の日でも端末を濡らす心配が少ないのは安心材料でした。

店内はカウンターが2ブースある、いわゆる一般的なチェーンの買取店といったつくり。並んでいるショーケースを見る限り、ブランドバッグ・時計・貴金属の存在感が強く、電化製品らしい要素はほとんど見当たりませんでした。訪問時の先客は1人だけで、店内は落ち着いた雰囲気でした。
公式サイトによると、JR貨物八王子駅南口立体駐車場「駐太郎」を利用し、成約した方には無料駐車券が配布されるとのこと。複数台のMacBookやPCをまとめて運ぶ場合は、車での来店も選択肢になります。
受付から査定開始まで
入店するとすぐに声をかけてもらえ、待ち時間0分でそのままブースへ。買取には身分証明書が必須なので、運転免許証やマイナンバーカードを忘れずに持参しましょう。
MacBookを持ち込む際は、ACアダプタと充電ケーブルを一緒に持参するのが基本です。バッテリー残量が少ないと起動確認ができず、そもそも査定が進まないケースもあります。今回は外箱も含めてすべて持ち込みました。
アクティベーションロックがかかったままだと、動作確認ができず査定そのものを断られることがあります。来店前に「システム設定」→ Apple ID から「Macを探す」をOFFにし、サインアウトまで済ませておきましょう。
査定中の様子
査定は担当の女性スタッフがブース内で実施。天板・底面・パームレストの傷を目視で確認したあと、電源を入れて画面表示とキーボードの打鍵、トラックパッドの反応をひととおりチェックしていました。
一方で、ストレージの診断ツールを走らせたり、バッテリーの充放電回数をシステムレポートから確認したりといった、Mac専門店なら必ず行う踏み込んだ検品は行われませんでした。所要時間が短かったのはそのためで、スピードと金額はトレードオフだと実感した場面です。
査定完了〜退店
12時15分ごろ、6,000円という金額とその理由を説明してもらいました。今回は他店とも比較したい旨を伝えて売却を見送りましたが、嫌な顔をされることはまったくなく、最後まで穏やかに対応してもらえたのが印象的でした。
むしろ「専門店のほうがいいかもしれません」と先にすすめてくれたのはお店のほうです。売り急がせない姿勢は、買取店選びで意外と大事なポイントだと感じました。
売るナビに実際に行ってみた|良かった点・気になった点
売る前に知っておきたい。売るナビでMacBookを高く売るコツ
「Macを探す」をOFFにしてサインアウトしておく
アクティベーションロックが残っていると動作確認ができず、査定を断られる原因になります。来店前に必ず解除しておきましょう。
ACアダプタ・充電ケーブル・外箱を揃えて持ち込む
付属品の有無で数千円変わる買取店も多くあります。売るナビでは加点されにくかったものの、他店との相見積もりでは効いてきます。
バッテリーの状態を事前に把握しておく
「システム設定」→「バッテリー」→「バッテリーの状態」から最大容量を、システムレポートの「電源」から充放電回数を確認できます。数値を言えると交渉が有利になります。
天板・パームレスト・底面をクリーニングしておく
目視査定が中心の店舗ほど、見た目の印象が金額に直結します。指紋や皮脂汚れを拭き取るだけでもランク判定が変わることがあります。
オンライン査定も含めて相見積もりを取る
今回のように店舗の得意分野によって金額が10倍以上変わることもあります。1店舗で決めず、必ず複数の査定額を並べて比較しましょう。
新モデル発表前に売却を検討する
MacBook Airは新チップ発表のたびに旧モデルの相場が下がります。買い替えを考え始めた時点で査定に出すのが、いちばん高く売れるタイミングです。
特に売るナビはブランド品・貴金属を主力とする買取専門店のため、MacBookの買取価格はMac・PCを専門に扱う店舗と比べると差が出やすい傾向があります。
公式サイトにMacBookの買取価格表がない店舗では、事前に相場を把握しづらいぶん、自分で複数の価格表を調べてから持ち込むと交渉がスムーズになります。
また、他店の査定額と比較したうえで売却先を決めるのが、高価買取を実現するための最善の方法です。
売るナビと比較|MacRelicという選択肢もあります
売るナビ サザンスカイタワー八王子店の査定額は6,000円でしたが、「もっと高く売りたい」「お店に行く時間がない」という方には、オンラインで完結するMacRelicという選択肢もあります。
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まとめ|売るナビでMacBook Air M2(2022)を売った結果
売るナビ サザンスカイタワー八王子店にMacBook Air 13インチ M2(2022)を持ち込んだ結果は6,000円。バッテリー最大容量99%・傷なし・付属品完備という好条件でも金額は伸びませんでした。
ただ、その理由を「動作確認までしかできないから」と正直に説明し、さらに専門店をすすめてくれた対応は、買取店としてとても誠実だと感じています。ブランド品や貴金属を売るなら頼れるお店、MacBookを売るなら別の選択肢を——というのが今回の率直な結論です。
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リプセル
今回は、JR高円寺駅南口すぐ、PAL商店街の入口に店を構えるリプセル高円寺駅前店に、MacBook Pro 13インチ M1(2020)を持ち込んで査定してもらいました!
ブランド品や貴金属をメインに扱う買取専門店ですが、パソコンやスマホも査定対象。査定は完全個室で行われるため、他のお客さんの目が気にならないのが特徴です。
雨の平日夜、閉店30分前の飛び込み来店でしたが、待ち時間ゼロでそのまま個室へ案内してもらえました。
スタッフが外装・キーボード・ディスプレイ・バッテリーの充放電回数まで丁寧に確認してくれたうえ、金額交渉にもかなり踏み込んで応じてくれました。
果たして査定額はいくらになったのか?当日の様子を交えながら紹介しておりますので、ぜひご覧ください!
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リプセルは高円寺以外にも、西荻窪・新高円寺・永福町・南阿佐ヶ谷・阿佐ヶ谷といった杉並区内の各駅前や、練馬区の武蔵関にも店舗を構えています。お近くの方はぜひご利用ください。
リプセルでMacBook Pro 13インチ M1(2020)を売ってみた!査定結果と買取価格
今回持ち込んだのはMacBook Pro 13インチ M1(2020年モデル)、ストレージ512GB SSD・メモリ8GB・カラーはシルバー。バッテリーの充放電回数は416回で、目立つ傷はないものの全体的に使用感があり、キーボードとディスプレイは良好な状態です。Appleシリコン第1世代のM1チップ搭載機で、中古市場でもまだ需要が残っているモデルです。

📌 今回の査定は2026年8月時点の結果です。
MacBookの買取相場は、新モデルの発表タイミングや年度末の買い替えシーズンなどによって大きく変動します。特にAppleシリコンの世代交代時は旧モデルの相場が下がりやすいため、この結果はあくまで「この時期・この状態」での一例として参考にしてください。
そして提示された金額がこちらです。
MacBook Pro 13インチ M1(2020) 512GB SSD の査定結果
初回提示 26,000円
32,000円
(交渉してみたところ、6,000円も上がりました!)
📍 リプセル高円寺駅前店 実録レポート|MacBook Pro 13インチ M1(2020) 512GB SSD(2026年8月)
(交渉後)
※リプセルの公式HPにはMacBookの買取価格表が掲載されていないため、事前に相場を把握することはできませんでした。
受け取りは現金です。
MacBook Pro 13インチ(2020)
512GB SSD
Apple M1
充放電 416回
2026年8月査定
リプセルの公式HPにはMacBook 512GB SSDの参考価格の掲載がなかったため、事前に相場を把握することはできませんでした。
最初に提示されたのは26,000円でしたが、これはあくまでスタッフの裁量の範囲での金額。
粘って交渉してみたところ「上司の許可が下りれば32,000円が限度」と社内の上限ラインまで明かしてくれ、その場で確認を取ったうえで最終的に32,000円まで引き上げてもらえました。交渉による上げ幅は+6,000円です。
金額の内訳や社内の判断基準まで踏み込んで話してくれたのは、かなり誠実な対応だと感じました。
📌 交渉次第で金額が動く店舗です
今回は初回提示26,000円が、交渉と上司確認を経て32,000円(+6,000円)まで上がりました。交渉してみると、高額買取が狙えるかもしれないですね。
他店との比較も含めて、次のセクションで詳しく見ていきます。
リプセル高円寺駅前店と他店の買取価格を比較してみた
「32,000円という金額が高いのか?安いのか?」と気になる方も多いと思います。同じMacBook Pro 13インチ M1(2020) 512GB SSDで他店の査定結果と比べてみました。店舗によってこれだけ差が出るので、売る前に複数店舗で確認することを強くおすすめします。
📌 比較して気づいたこと
リプセル高円寺駅前店は5店舗中2位で、店頭買取のなかでは頭一つ抜けた金額でした。ただし交渉後の32,000円でも、最高値のMacRelic(63,500円)とは31,500円の差があります。とはいえ、交渉に正面から応じてくれる姿勢と、待ち時間ゼロで完結するスピード感という点では満足度が高い店舗です。
リプセルの査定で言われたこと|なぜこの金額になったのか
査定を終えたスタッフから、金額の根拠についていくつか説明がありました。ブランド品や貴金属が主力の買取専門店ということもあり、「パソコンは相場の動きが読みにくい」という前置きから話が始まりました。
バッテリーの充放電回数が416回(相場より1ランク下げの判断)
いちばん指摘されたのがバッテリーでした。「充放電回数が400回を超えていると、うちでは1ランク下げて見るようにしています」と説明してくれました。MacBook Pro 13インチ M1のバッテリー設計上の目安は1,000回なので、まだ寿命の半分にも達していない計算です。それでも中古市場では300〜400回が一つの分岐点になっているようで、ここは避けられない減額要因でした。
📌 充放電回数は売る前に自分で確認できます
「このMacについて」→「システムレポート」→「電源」の順に開くと、充放電回数が確認できます。300回を超えているかどうかで査定の見方が変わる店舗が多いので、持ち込む前に必ずチェックしておきましょう。
M1世代の相場下落(Appleシリコンの世代交代の影響)
「M1はもう4世代前になるので、去年と同じ金額は出しづらいんです」とも教えてもらいました。M1(2020)→M2→M3→M4と世代が進むにつれ、旧モデルの相場は段階的に下がっています。最近の買取事情についても具体的な数字を交えて話してくれたので、金額に納得感はありました。
外箱・付属品が揃っていない(−数千円相当)
今回は本体のみの持ち込みだったため、「外箱とACアダプタが揃っていれば、もう少し上げられました」との一言。付属品の有無は数千円単位で効いてくるので、手元に残っているなら必ず一緒に持ち込みましょう。
⚠️ 「パソコン専門店ではない」ことは前提として理解しておく
リプセルはブランドバッグ・時計・貴金属を主力とする総合買取専門店です。MacBookも査定対象ですが、Mac専門店・PC専門店と比べると評価の幅が狭くなりやすい傾向があります。今回の32,000円という金額も、その業態を踏まえて見る必要があります。
リプセル|入店から査定完了までの当日の流れ
リプセル高円寺駅前店に実際に訪問した当日の流れをタイムラインで紹介します。
今回の査定所要時間
約30分
(MacBook 1点+スマホ2点/平日18時台)
✔
待ち時間0分
店内は他に客がおらず即対応
✔
査定はすべて個室
周囲の目を気にせず金額の話ができる
✔
閉店時間をまたいで対応
19時閉店だが急かされることはなかった
🕐 当日のタイムライン
雨の中、JR高円寺駅から歩いて到着。入店するとすぐにスタッフが出迎えてくれ、そのまま個室へ案内される(待ち時間0分)
本人確認書類を提出し、買取申込書に記入。MacBookとスマホを預けて査定開始
査定結果の提示。MacBook Pro 13インチ M1は26,000円。同時に出したスマホの結果も説明を受ける
金額交渉。上司に確認を取ってもらい、32,000円まで引き上げてもらえた(+6,000円)
相見積もりに回ることを伝えて退店。閉店時間を過ぎていたが、最後まで丁寧に見送ってくれた
アクセスと店内の様子


店舗はJR高円寺駅の南口を出て、PAL商店街の入口すぐ。公式サイトでは「南口徒歩1分」と案内されていますが、実際に歩いてみると信号待ちを含めて2分ほどの体感でした。いずれにしても駅からほぼ一直線で、雨の日でも迷う心配はありません。

店内はチェーン展開らしい整った内装で、査定カウンターというより小さな個室が並ぶ相談スペースという印象。訪問時は他のお客さんが0人だったこともあり、静かな環境でゆっくり話ができました。
✅ 営業時間は10:00〜19:00・定休日なし
リプセル高円寺駅前店は年中無休で営業しています。今回は18:25という閉店35分前の来店でしたが、断られることも急かされることもありませんでした。とはいえ交渉の時間を確保したいなら、余裕を持って来店するのが安心です。
受付から査定開始まで
個室に通されたあと、本人確認書類の提示と買取申込書への記入を求められました。記入項目は氏名・住所・連絡先とシンプルで、2〜3分で完了。ここまで待ち時間は一切ありませんでした。
📌 ACアダプタ・充電ケーブルは持参したほうが有利
MacBookの査定では、起動確認や充電動作のチェックでACアダプタの有無を確認されます。今回は本体のみの持ち込みだったため、その分の評価は付きませんでした。外箱・ACアダプタ・充電ケーブルが手元にあるなら、必ず一緒に持ち込みましょう。
査定中の様子
担当してくれたのは中年男性のスタッフ。ディスプレイを開閉して天板とヒンジを確認し、キーボードを一通り打鍵、トラックパッドとTouch IDの反応、外部ポートの通電まで順番にチェックしていました。そのあと「このMacについて」からシステムレポートを開き、充放電回数の画面を一緒に見ながら説明してくれたのが印象的でした。
作業中も「これはどれくらいの期間使っていましたか?」「普段は持ち歩きが多かったですか?」など気さくに質問してくれるので、待っている間も手持ち無沙汰になりません。話しやすい雰囲気で、最近の買取相場についてもいろいろ教えてもらえました。
査定完了〜退店
約30分で査定完了。26,000円という初回提示に対して「他店も回ってみたい」と伝えたところ、嫌な顔をされるどころかその場で上司に確認を取り、32,000円まで引き上げてくれました。それでも即決はせず相見積もりに回る旨を伝えると、「またお越しください」と笑顔で見送ってくれました。
退店したのは19:15。閉店時間を15分ほど過ぎていましたが、最後まで急かす様子はまったくありませんでした。
リプセルに実際に行ってみた|良かった点・気になった点
売る前に知っておきたい。リプセルでMacBookを高く売るコツ
金額交渉する
今回は粘ることで26,000円→32,000円と+6,000円の上積みが実現しました。「他店でも見てもらっています」と一言添えるだけで対応が変わります。リプセルで売るなら、これが最も効く一手です。
「Macを探す」をOFFにし、Apple IDからサインアウトしておく
アクティベーションロックが残ったままだと買取不可や大幅減額になります。店頭で慌てて解除すると時間もかかるので、来店前に必ず済ませておきましょう。
ACアダプタ・充電ケーブル・外箱を揃えて持ち込む
今回は本体のみだったため「揃っていればもう少し上げられた」と言われました。付属品の有無は数千円単位で査定額に影響します。
充放電回数を事前に確認しておく
「このMacについて」→「システムレポート」→「電源」で確認できます。300回を超えていると減額対象になりやすいため、自分の端末がどのラインにあるか把握しておくと交渉で使えます。
天板・パームレスト・底面をクリーニングしておく
「傷なし・使用感あり」の端末は、見た目の印象で評価が動きます。指紋や皮脂汚れを拭き取るだけでもランク判定が変わることがあります。
オンライン査定と併用して相見積もりを取る
今回の比較でも最安1,000円〜最高63,500円と60倍以上の差がありました。店頭に行く前にオンラインの査定額を押さえておくと、交渉の基準ができます。
特にリプセルはブランド品・貴金属を主力とする総合買取専門店のため、MacBookの買取価格はMac専門店と比べると差が出やすい傾向があります。
公式HPにパソコンの価格表がない分、事前に他店のオンライン査定で相場を把握しておくと、査定時の交渉がスムーズになります。
また、他店の査定額と比較したうえで売却先を決めるのが、高価買取を実現するための最善の方法です。
リプセルと比較|MacRelicという選択肢もあります
リプセル高円寺駅前店の査定額は交渉後で32,000円でしたが、「もっと高く売りたい」「お店に行く時間がない」という方には、オンラインで完結するMacRelicという選択肢もあります。
MacRelicはフォームから申し込むだけで査定が完了し、現金振り込み対応・キャンセル無料。
店舗に行く手間もなく、自宅で完結できるのが大きなメリットです。
簡単査定申し込み!
現金振り込み対応・キャンセルOK・MacBook Air / Proどちらも対応です。
※査定・キャンセル無料。自宅から一歩も出ずに完結します。
まとめ|リプセルでMacBook Pro 13インチ M1(2020)を売った結果
リプセル高円寺駅前店にMacBook Pro 13インチ M1(2020) 512GB SSDを持ち込んだ結果は、初回提示26,000円から交渉で32,000円(+6,000円)。上司に確認を取ってもらったうえで、社内の上限額まで引き上げてもらえました。
ブランド品・貴金属が主力の総合買取専門店ということもあり、MacBookの評価幅は専門店ほど広くありません。それでも今回比較した5店舗のうち2位で、店頭買取のなかでは健闘した金額でした。何より、交渉を隠さず受け止めてくれる姿勢と、閉店時間をまたいでも急かさない対応には好感が持てました。
MacBookは1年で数万円単位で相場が下がっていきます。「使わなくなったな」と感じた時点が、いちばん高く売れるタイミングです。
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買取専門店 カイエモン
今回は、京王線・京王井の頭線「明大前駅」から徒歩4分、Bシティビルディング6Fにオフィスを構える買取専門店 カイエモン 明大前店に、MacBook Air 13インチ M2(2022)を持ち込んで査定してもらいました!
ブランド品から家電・パソコンまで幅広く扱う総合買取店で、店頭のほか出張・宅配買取にも対応しています。スタッフが外装・キーボード・ディスプレイ・バッテリーなど各箇所を丁寧に確認してくれました。
実際の査定額はいくらになるのか?
今回査定した金額と査定の様子を交えながら紹介しておりますので、ぜひご覧ください!
※本ページの一部の素材は上記サイトより引用しております
カイエモンの実店舗は明大前店のみですが、世田谷区・渋谷区・杉並区・中野区など東京都内を中心に出張買取にも対応しています。お近くの方はぜひご利用ください。
カイエモンでMacBook Air M2(2022)を売ってみた!査定結果と買取価格
今回持ち込んだのはMacBook Air 13インチ M2(2022年モデル)、ストレージ256GB SSD・メモリ8GB、カラーはミッドナイトです。バッテリーの最大容量は99%とほぼ新品同様で、天板・パームレスト・底面ともに目立つ傷はなく、ACアダプタ・充電ケーブル・外箱も揃った状態で持ち込みました。

MacBookの買取相場は、新モデルの発表タイミングや年度末の買い替えシーズンなどによって大きく変動します。特にAppleシリコンの世代交代時は旧モデルの相場が下がりやすいため、この結果はあくまで「この時期・この状態」での一例として参考にしてください。
各所のチェックを終えて提示された金額がこちらです。
MacBook Air M2(2022) 256GB SSD の査定結果
20,000円
(受け取り方法:現金)
📍 買取専門店 カイエモン 明大前店 実録レポート|MacBook Air M2(2022) 256GB SSD(2026年4月)
※カイエモンの公式サイトにはMacBookの機種別買取価格表の掲載がなく、金額は店頭・出張時の実機確認によって決まる仕組みです。
受け取りは[現金/銀行振込]対応です。
256GB SSD
Apple M2
バッテリー最大容量 99%
2026年4月査定
カイエモンの公式サイトにはMacBook Air M2(2022) 256GB SSDの参考価格の掲載がなかったため、事前に相場を把握することはできませんでした。金額はあくまで実機を見たうえでの提示となります。
査定の内訳自体はスタッフの方が口頭で説明してくれたのですが、バッテリー99%・傷なし・付属品ありという状態で20,000円という結果は、正直なところ想定を下回るものでした。
他店との比較も含めて、次のセクションで詳しく見ていきます。
買取専門店 カイエモン 明大前店と他店の買取価格を比較してみた
「20,000円という金額が高いのか?安いのか?」と気になる方も多いと思います。同じMacBook Air M2(2022) 256GB SSDで他店の査定結果と比べてみました。店舗によってこれだけ差が出るので、売る前に複数店舗で確認することを強くおすすめします。
カイエモンの査定で言われたこと|なぜこの金額になったのか
バッテリー最大容量99%・目立つ傷なし・箱と付属品ありという条件で20,000円。「どこが引かれたのだろう?」と気になったので、査定担当の方に内訳を聞いてみました。
返ってきた説明をまとめると、今回の金額は端末そのものの不具合ではなく、お店の業態と再販ルートによるところが大きいということが分かってきました。
総合買取店のため、Mac専門の再販ルートを持っていない
カイエモンはブランド品・貴金属・時計・家電・楽器・カメラなど、あらゆるジャンルを幅広く扱う総合買取店です。MacBook専門店のように「Macだけを仕入れて整備して売る」ルートを自社で持っているわけではありません。
そのため、仕入れた端末は業者間の卸やオークションに流すことが前提になり、その分の利幅を差し引いた金額が提示額になります。「幅広く買い取れる」ことの裏返しとして、1ジャンルあたりの上限は専門店に届きにくいという構造です。
総合買取店は、他店で断られがちなジャンク品・古い型番・付属品なしの端末でも値段を付けてくれることが多い一方、状態の良い人気モデルでは専門店に金額で見劣りする傾向があります。状態が良い端末ほど、Mac専門の買取店にも見積もりを出しておくのがおすすめです。
メモリ8GB・ストレージ256GBという最小構成
今回のMacBook Air M2はメモリ8GB・ストレージ256GBという、この世代の一番ベーシックな構成です。「メモリはいくつですか」と最初に聞かれ、8GBと答えたところで金額の目線が決まった印象がありました。
中古市場では16GB以上・512GB以上のモデルの需要が高く、8GB/256GBは同じM2世代でも数万円単位で評価が変わります。ここは端末の状態でカバーできない部分なので、購入時の構成がそのまま査定に効いてくるポイントです。
M2世代が「型落ち」に入りつつあるタイミング
MacBook Air M2は2022年発売で、査定時点でおよそ4年が経過しています。その後M3・M4搭載のAirが登場しており、新品の実売価格そのものが下がってきている世代です。
バッテリー最大容量99%という数字は査定担当の方も「これはかなり良いですね」と確認画面を見ながら反応してくれましたが、状態の良さがプラス評価になるのは、あくまでベースの相場が高いうちの話だと実感しました。
今回の査定でいちばん印象に残ったのが、金額提示のあとに「いくらなら売っていただけますか?」と何度も聞かれたことです。こちらの希望額を先に引き出してから調整するスタイルのようで、金額の根拠を積み上げて提示されるタイプの店舗とはやり取りの進み方がかなり違いました。希望額をはっきり決めずに行くと、相場より低いところで話がまとまってしまう可能性があります。
カイエモン|入店から査定完了までの当日の流れ
買取専門店 カイエモン 明大前店に実際に訪問した当日の流れをタイムラインで紹介します。
今回の査定所要時間
約40分
(MacBook Air M2 ほか数点/平日13時台)
✔
待ち時間ゼロで査定開始
他のお客さんはおらず即対応
✔
査定の内訳は口頭で説明あり
何を見ているかは分かりやすい
✔
店舗というよりオフィス
ビル6Fの事務所フロア
🕐 当日のタイムライン
ビル6Fに到着。扉を開けるとすぐ買取カウンター。他のお客さんはゼロ
待ち時間なしで受付。本人確認書類を提示し、そのまま査定へ
MacBookを起動して外装・キーボード・ディスプレイ・バッテリー情報をチェック
査定完了。20,000円の提示と内訳の説明を受ける
相見積もりを取りたい旨を伝えて退店(滞在時間は合計50分)
アクセスと店内の様子

最寄りは京王線・京王井の頭線の明大前駅。改札から甲州街道方面へ歩いて4〜5分ほどの距離にある、Bシティビルディングの6Fです。駅からの道は平坦で、雨の日でも歩きやすい立地でした。
路面店ではなくオフィスビルの一室なので、看板を探して歩くタイプの店舗ではありません。エレベーターで6Fまで上がり、フロアの扉を開けて入る形になります。
中に入ると、そこはいわゆる「お店」というより完全に事務所でした。スタッフの方が6名ほど、それぞれ商品の梱包や検品の作業をしています。訪問時、他のお客さんは1人もいませんでした。
扉を開けた先が作業中のスタッフの目の前、という間取りのため、入った瞬間に全員の視線が集まる感覚がありました。人の目が気になる方や「まず商品を見てから決めたい」というタイプの方には、少し入りづらいかもしれません。逆に、待合スペースで長く待たされることがないのはメリットです。
受付から査定開始まで

入ってすぐカウンターで用件を伝えると、待ち時間ゼロでそのまま査定に入ってもらえました。買取には本人確認が必要なので、身分証は忘れずに持参しておきましょう。
MacBookはACアダプタと充電ケーブルも一緒に渡しました。動作確認と充電状態のチェックに使うため、付属品は査定額そのものだけでなく、確認作業のスムーズさにも影響します。
MacBookの買取では「Macを探す」のOFFとApple IDからのサインアウトが必須です。解除されていないとアクティベーションロックがかかったままになり、買取自体を断られたり、大幅な減額の対象になったりします。店頭で慌てないよう、家を出る前に済ませておきましょう。
査定中の様子
査定を担当してくれたのは中年男性のスタッフでした。MacBookを開いてディスプレイの表示ムラを確認し、キーボードを一通り打鍵、トラックパッドの反応やTouch ID、外部ポートの接続まで順にチェックしていきます。
そのあと「このMacについて」からシステム情報を開き、バッテリーの状態を画面で確認。「最大容量99%はかなり良い状態ですね」と声をかけてくれました。
今回はMacBook以外にも数点まとめて持ち込んだため、全体の査定に約40分かかりました。待合スペースで座って待つ形ではなく、カウンター前で作業を見ながら待つ流れです。
査定完了〜退店
13時40分ごろ、MacBook Air M2の査定額として20,000円が提示されました。何を見てどう評価したのかという内訳は、こちらから聞く前に説明してくれたので、その点は分かりやすかったです。
ただそのあとが少し独特で、「いくらなら売っていただけますか?」という質問を何度も繰り返されました。こちらが金額を決めかねていると、さらに聞き方を変えて確認してくる、という流れが続きます。
今回は相見積もりを取りたい旨を伝えて退店しました。嫌な顔をされることはありませんでしたが、残念そうな表情ははっきり伝わってきて、こちらも少し申し訳ない気持ちになりました。
買取は「査定を受けたら必ず売らなければいけない」ものではありません。納得できなければ持ち帰るのが正解です。今回のように店頭で20,000円だった端末が、別ルートでは倍以上の評価になることも珍しくありません。
カイエモンに実際に行ってみた|良かった点・気になった点
実際に足を運んでみて感じたことを、良かった点と気になった点に分けて整理しました。
売る前に知っておきたい。カイエモンでMacBookを高く売るコツ
今回の訪問を通じて分かった、査定額を少しでも上げるためのポイントをまとめました。
希望額を決めてから行く
カイエモンは「いくらなら売っていただけますか」と希望額を聞いてくるスタイルです。事前に他店の相場を調べ、この金額以下なら持ち帰るというラインを決めておくと判断がぶれません。
「Macを探す」をOFFにしてサインアウトしておく
アクティベーションロックがかかったままだと、買取不可や大幅減額の原因になります。システム設定からApple IDのサインアウトまで済ませてから持ち込みましょう。
ACアダプタ・充電ケーブル・外箱を揃える
付属品が揃っていると再販時の商品価値が上がるため、査定にプラスに働きます。動作確認もスムーズになり、待ち時間の短縮にもつながります。
バッテリーの状態を自分で確認しておく
「このMacについて」→「詳細情報」→「システムレポート」→「電源」で、最大容量と充放電回数が確認できます。数字を把握しておくと、提示額の妥当性を自分で判断しやすくなります。
天板・パームレスト・底面をクリーニングしておく
指紋や皮脂汚れは、拭き取るだけで見た目の印象が変わります。傷と汚れは別物なので、落とせる汚れは落としてから持ち込むのがおすすめです。
オンライン査定を含めて相見積もりを取る
今回の比較では同じ端末で1,000円〜77,500円という開きがありました。店頭に行く前にオンラインで1社見積もりを取っておくだけでも、判断の基準が作れます。
特にカイエモンは幅広いジャンルを扱う総合買取店のため、MacBookの買取価格はMac専門店と比べると差が出やすい傾向があります。「片付けで出た不用品をまとめて処分したい」というニーズには強い一方、MacBook1台の金額を最大化したい場面では専門店が有利です。
公式サイトに機種別の買取価格表がないぶん、自分のMacBookの相場を他店の価格表で把握してから訪問すると、査定時の判断がスムーズになります。
また、他店の査定額と比較したうえで売却先を決めるのが、高価買取を実現するための最善の方法です。
カイエモンと比較|MacRelicという選択肢もあります
買取専門店 カイエモン 明大前店の査定額は20,000円でしたが、「もっと高く売りたい」「お店に行く時間がない」という方には、オンラインで完結するMacRelicという選択肢もあります。
MacRelicはフォームから申し込むだけで査定が完了し、現金振り込み対応・キャンセル無料。
店舗に行く手間もなく、自宅で完結できるのが大きなメリットです。
簡単査定申し込み!
現金振り込み対応・キャンセルOK・MacBook Air / Proどちらも対応です。
※査定・キャンセル無料。自宅から一歩も出ずに完結します。
まとめ|カイエモンでMacBook Air M2(2022)を売った結果
買取専門店 カイエモン 明大前店にMacBook Air 13インチ M2(2022) 256GB SSDを持ち込んだ結果は、20,000円でした。
待ち時間ゼロで査定に入ってもらえ、内訳もその場で説明してもらえた点は好印象です。一方で、バッテリー最大容量99%・傷なし・付属品ありという良好な状態にもかかわらず、比較した10店舗中4位という結果でした。ブランド品から家電まで幅広く扱う総合買取店であり、MacBookを専門に扱う店舗とは得意分野が異なることが金額に表れた形です。
状態の良いMacBookをできるだけ高く手放したいなら、店頭に持ち込む前にオンライン査定で相場を掴んでおくのが確実です。今回の比較でも、同じ端末で50,000円以上の差が生まれました。
簡単査定申し込み!
現金振り込み対応・キャンセルOK・MacBook Air / Proどちらも対応です。
※査定・キャンセル無料。自宅から一歩も出ずに完結します。
リサイクルショップアシスト
今回は、JR藤沢駅から車で20分ほど、住宅街の中にガレージのような建物を構えるアシスト 藤沢店に、MacBook Air M2(2022)を持ち込んで査定してもらいました!
買い取った家電が並ぶ倉庫兼事務所で、店頭販売を行っていない買取専門のリサイクルショップです。家電・家具からパソコンまで幅広く取り扱っています。
MacBook専門店ではないお店に持ち込むと、査定額はいくらになるのか?
今回査定した金額と査定の様子を交えながら紹介しておりますので、ぜひご覧ください!
※本ページの一部の素材は上記サイトより引用しております
アシストは大和や相模原、厚木、東京・埼玉・愛知にも店舗を構えています。お近くの方はぜひご利用ください。
アシストでMacBook Air M2(2022)を売ってみた!査定結果と買取価格
今回持ち込んだのはMacBook Air 13インチ M2(2022年モデル)、ストレージ256GB SSD・メモリ8GB。バッテリー最大容量は99%とほぼ新品同様で、外装にも目立つ傷はなく、外箱・付属品も揃った状態です。

MacBookの買取相場は、新モデルの発表タイミングや年度末の買い替えシーズンなどによって大きく変動します。特にAppleシリコンの世代交代時は旧モデルの相場が下がりやすいため、この結果はあくまで「この時期・この状態」での一例として参考にしてください。
MacBook Air M2(2022) 256GB SSD の査定結果
40,000円
(受取方法:現金/振込)
📍 アシスト 藤沢店 実録レポート|MacBook Air M2(2022) 256GB(2026年8月)
※アシストの公式HPにはMacBookの機種別買取価格の掲載がありません。金額は査定時期・状態によって変動します。
受け取りは現金対応です。
256GB SSD
M2(2022)
バッテリー最大容量 99%
2026年8月査定
公式HPにはMacBook Air M2 256GBの参考価格の掲載がなかったため、事前に相場を把握することはできませんでした。
また、査定額の内訳や減額理由の説明はなく、機種ごとの金額のみを口頭で伝えられる形だったため、「なぜこの金額なのか」が分からないまま査定が終わった印象です。
他店との比較も含めて、この金額をどう見るべきか詳しく見ていきます。
アシスト 藤沢店と他店の買取価格を比較してみた
「40,000円という金額が高いのか?安いのか?」と気になる方も多いと思います。同じMacBook Air M2(2022) 256GBで他店の査定結果と比べてみました。店舗によってこれだけ差が出るので、売る前に複数店舗で確認することを強くおすすめします。
アシストの査定で言われたこと|なぜこの金額になったのか
今回は初回提示から金額の変動はなく、40,000円がそのまま最終金額となりました。ただ、査定額の内訳についての説明はなく、機種それぞれに対する金額のみを口頭で伝えられる形でした。
金額は付箋に書かれた状態だったため、こちらから依頼して見積書を作成していただきました。
店頭販売を行っていない業態(販路の違い)
スタッフの方からは「店頭販売しているお店の方が高く査定できると思います」と、正直に教えてもらいました。
アシストは店頭での小売を行っておらず、買い取った商品は業者間オークションなどを通じて流通させる形をとっています。自店で売り切れるMac専門店や中古PCショップと比べると、どうしても提示できる上限が変わりやすいということでした。
同じMacBookでも、「その場で店頭に並べて売れる店」と「業者間で流す店」では、買取価格の上限が変わります。実際、今回の比較でも店頭販売を行っているワットマンとは25,000円の差がつきました。MacBookのように専門的な需要がある機種は、専門店の方が高値になりやすい傾向があります。
状態の良さが金額に反映されにくい
今回の端末はバッテリー最大容量99%・外装の傷なし・外箱と付属品も完備という、中古としてはかなり良好な状態でした。
それでも金額は40,000円。状態の良さがどれだけ加点されたのかが分からないまま終わってしまったのが正直なところです。MacBookの状態に自信がある方ほど、機種別に価格を公開している専門店で査定を受けた方が、納得感を得やすいと感じました。
内訳の説明が省略されるケースもあります。「どこがマイナス評価になりましたか?」と聞けば教えてもらえることも多いので、納得したうえで売却したい方は必ず質問しておきましょう。見積書(明細書)も依頼すれば作成してもらえます。
アシスト|入店から査定完了までの当日の流れ
アシスト 藤沢店に実際に訪問した当日の流れをタイムラインで紹介します。
今回の査定所要時間
約101分
(MacBook Air 1点/水曜の昼)
✔
電話の時点から丁寧な対応
到着すると駐車場まで出迎えてくれる
✔
受付は駐車場で完結
店内で待つ必要はなし
✔
待ち時間は一度外出して調整
再訪時間を相談できた
🕐 当日のタイムライン
店舗に到着。駐車場までスタッフの方が出てきてくださり、その場で受付
「10分ほどで終わるので車でお待ちください」と案内され、車内で待機
別のスタッフから「査定に時間がかかりそうなので14時頃に戻ってきていただけますか」と連絡。相談して13:30に再訪することに
店舗に戻り、事務所へ呼ばれる
査定結果の説明を受け、見積書を受け取って終了(所要 1時間41分)
アクセスと店内の様子
アシスト 藤沢店はJR藤沢駅から車で20分ほど。県道43号から一本横に入った住宅街の中にある、大きなガレージのような建物が目印です。駅からは離れているため、来店するなら車が前提になります。

建物の中は買い取った家電がたくさん保管されている倉庫のような造りで、店頭販売は行っていないため他のお客さんの出入りは見られませんでした。訪問中は佐川急便のトラックが出入りし、入口すぐ横(屋外)ではエアコンの作業をしているスタッフの姿も。買取と発送の拠点として動いている現場、という印象です。

藤沢駅からは車で20分ほどの住宅街にあり、店頭販売もしていないため看板を頼りに探すのは少し大変です。訪問前に必ず電話で連絡し、駐車場の位置を確認しておくのがおすすめ。
受付から査定開始まで
電話をした段階から対応がとても丁寧な女性の方で、店舗に到着すると駐車場まで出てきてくださいました。そのまま車のそばで受付が完了し、「10分ほどで終わるので車でお待ちください」と案内されます。
本人確認や記入書類については[本人確認書類の提示有無・記入用紙の内容]でした。
付属品が揃っているかどうかは査定額に影響します。事前に「Macを探す」をOFFにし、Apple IDからサインアウトしておくことも忘れずに。ロックがかかったままだと査定を受け付けてもらえないケースもあります。
査定中の様子
今回は査定の間に一度外出したため、実際にどのように端末をチェックしていたのかは見ることができませんでした。査定は建物内の事務所で行われ、店内で待機するスペースは案内されなかったため、基本的には車で待つか、一度出直す形になります。
今回は「14時頃に戻ってきていただけますか」と提案されたのに対し、13:30でお願いしたところ「それまでに終わらせられるよう頑張ります」と柔軟に対応してもらえました。予定がある方は遠慮せず希望を伝えてみましょう。
査定完了〜退店

13:30前に店舗へ戻ると事務所に呼ばれ、査定結果の説明を受けました。金額は付箋に書かれた状態で提示されたため、依頼して見積書を作成してもらいました。
最後は車まで見積書を持ってきてくださり、「他にも家電等の買取を行っているので、また機会があればお願いします」とお見送りしていただきました。査定額の説明こそシンプルでしたが、接客そのものは終始気持ちのよいものでした。
アシストに実際に行ってみた|良かった点・気になった点
売る前に知っておきたい。アシストでMacBookを高く売るコツ
「Macを探す」をOFFにし、Apple IDからサインアウトしておく
ロックが残っていると査定自体が進まないことがあります。持ち込み前に必ず解除しておきましょう。
ACアダプタ・充電ケーブル・外箱を揃えて持ち込む
付属品の有無は減額の対象になりやすいポイント。今回は箱・付属品を揃えて持ち込みました。
バッテリーの状態を事前に確認しておく
「システム設定」→「バッテリー」→「バッテリーの状態」で最大容量を確認できます。数値がよければ交渉材料になります。
天板・パームレスト・底面をクリーニングしておく
見た目の印象は査定に直結します。指紋やホコリを拭き取るだけでも評価が変わることがあります。
見積書をもらって相見積もりを取る
アシストでは依頼すれば見積書を作成してもらえます。他店やオンライン査定と比較してから決めましょう。
新モデルの発表前に売却を検討する
Appleシリコンの世代交代のタイミングで旧モデルの相場は下がりやすいため、売ると決めたら早めの行動がおすすめです。
特にアシストは店頭販売を行っていない総合リサイクルショップのため、MacBookの買取価格はMac専門店と比べると差が出やすい傾向があります。スタッフの方自身も「店頭販売しているお店の方が高く査定できると思います」と話していました。
公式HPにMacBookの買取価格表が掲載されていないぶん、他店の相場を事前に調べたうえで持ち込むと、金額の妥当性を判断しやすくなります。
また、他店の査定額と比較したうえで売却先を決めるのが、高価買取を実現するための最善の方法です。
アシストと比較|MacRelicという選択肢もあります
アシスト 藤沢店の査定額は40,000円でしたが、「もっと高く売りたい」「お店に行く時間がない」という方には、オンラインで完結するMacRelicという選択肢もあります。
MacRelicはフォームから申し込むだけで査定が完了し、現金振り込み対応・キャンセル無料。
店舗に行く手間もなく、自宅で完結できるのが大きなメリットです。
簡単査定申し込み!
現金振り込み対応・キャンセルOK・MacBook Air / Proどちらも対応です。
※査定・キャンセル無料。自宅から一歩も出ずに完結します。
まとめ|アシストでMacBook Air M2(2022)を売った結果
アシスト 藤沢店にMacBook Air M2(2022) 256GBを持ち込んだ結果は40,000円。バッテリー最大容量99%・傷なし・箱と付属品つきという良好な状態でしたが、査定額の内訳についての説明はありませんでした。
一方で、電話の段階から退店時の見送りまでスタッフの対応は非常に丁寧で、依頼すれば見積書も作成してもらえます。MacBook単体というより、家電や家具をまとめて手放したいときに頼りになるお店という印象でした。
簡単査定申し込み!
現金振り込み対応・キャンセルOK・MacBook Air / Proどちらも対応です。
※査定・キャンセル無料。自宅から一歩も出ずに完結します。
ワットマン
今回は、JR戸塚駅から徒歩5分、駅直結のトツカーナから連絡通路でつながる商業施設「サクラス戸塚」B1Fにあるワットマン サクラス戸塚店に、MacBook Air M2(2022)を持ち込んで査定してもらいました!
家電・スマホ・ゲーム・古着まで幅広く扱うスーパーリサイクルショップですが、パソコンの査定はどこまで見てくれるのでしょうか。
スタッフが外装・キーボード・ディスプレイ・バッテリーなど各箇所を丁寧に確認してくれました。
実際の査定額はいくらになるのか?
今回査定した金額と査定の様子を交えながら紹介しておりますので、ぜひご覧ください!
※本ページの一部の素材は上記サイトより引用しております
ワットマンは神奈川県内を中心に、横浜市や川崎市、藤沢市、さらに東京都内にも店舗を構えています。お近くの方はぜひご利用ください。
ワットマンでMacBook Air M2(2022)を売ってみた!査定結果と買取価格
今回持ち込んだのは MacBook Air 13インチ M2(2022年モデル)、ストレージ256GB SSD・メモリ8GB。Appleシリコン搭載モデルで、バッテリーの最大容量は99%とほぼ劣化のない状態です。外装は天板やパームレストに使用感が出ているものの、傷は軽微でディスプレイ・キーボードに目立つダメージはありません。

📌 今回の査定は2026年8月時点の結果です。
MacBookの買取相場は、新モデルの発表タイミングや年度末の買い替えシーズンなどによって大きく変動します。特にAppleシリコンの世代交代時は旧モデルの相場が下がりやすいため、この結果はあくまで「この時期・この状態」での一例として参考にしてください。
MacBook Air M2(2022) 256GB SSD の査定結果
65,000円
(現金払い)
📍 ワットマン サクラス戸塚店 実録レポート|MacBook Air M2(2022) 256GB SSD(2026年8月)
※ワットマンの公式HPにはMacBookの機種別買取価格の掲載がないため、事前の価格確認はできませんでした。
受け取りは現金払い対応です。
256GB SSD
M2チップ
バッテリー最大容量 99%
2026年8月査定
ワットマンの公式HPにはMacBook Air 256GBの参考価格の掲載がなかったため、事前に相場を把握することはできませんでした。
提示された65,000円は初回提示のままで、そこからの減額は一切ありませんでした。ただし「なぜこの金額なのか」という内訳の説明はなかったため、金額の根拠が分からないまま成約可否を判断することになります。
他店との比較も含めて、次のセクションで詳しく見ていきます。
ワットマン サクラス戸塚店と他店の買取価格を比較してみた
「65,000円という金額が高いのか?安いのか?」と気になる方も多いと思います。同じMacBook Air M2(2022) 256GB SSDで他店の査定結果と比べてみました。店舗によってこれだけ差が出るので、売る前に複数店舗で確認することを強くおすすめします。
ワットマンの査定で言われたこと|なぜこの金額になったのか
結論から書くと、今回は減額が一切ありませんでした。最初に提示された65,000円がそのまま最終金額です。
「バッテリーの劣化で−○○円」「天板の傷で−○○円」といった後出しの減額はなく、提示された金額のまま成約できる内容でした。
金額の根拠についての説明はなかった
一方で気になったのが、65,000円という金額がどう算出されたのかの説明がなかったことです。「こちらは65,000円になります」と金額だけを伝えられる形で、バッテリーの状態や外装の評価がどう反映されたのかは分かりませんでした。
減額の内訳を聞くのは失礼でもなんでもありません。「どこがマイナス評価になりましたか?」と一言確認するだけで、他店と比較する際の判断材料になります。今回のスタッフさんも対応は終始丁寧だったので、聞けば答えてもらえた可能性は高いです。
MacBookの査定で減額されやすいポイント
今回は減額されませんでしたが、MacBookは以下の項目で金額が下がりやすい傾向があります。売却前にチェックしておくと、提示額を見たときに納得しやすくなります。
今回のMacBook Air M2はバッテリー最大容量99%、傷も軽微で使用感がある程度だったため、減額されるポイントがほとんどなかったと考えられます。
ワットマン|入店から査定完了までの当日の流れ
ワットマン サクラス戸塚店に実際に訪問した当日の流れをタイムラインで紹介します。
今回の査定所要時間
約41分
(MacBook Air 1点/月曜の昼過ぎ)
✔
番号札を受け取って待つ方式
預けたあとは店内で自由に待てる
✔
相見積もりOKと明言
「全然問題ないです」と快諾
✔
見積書は1週間有効
その場で決めなくてOK
🕐 当日のタイムライン
受付でMacBookを預ける。「30分ほどかかります」と案内され、番号札を受け取る
広い売り場を見て回りながら待機。スマホ・ゲーム・オーディオ・古着まで揃うので時間はつぶしやすい
番号で呼び出し。査定額65,000円を提示され、見積書のレシートを受け取って退店
アクセスと店内の様子

ワットマン サクラス戸塚店は、JR戸塚駅から徒歩5分ほどの場所にあります。駅直結の商業施設「トツカーナ」3Fから屋外の連絡通路(歩道橋)を渡り、サクラス戸塚の屋外エスカレーターでB1Fまで降りると入口です。店内に入って一番奥がワットマンの売り場になっています。
一見すると分かりにくいルートですが、歩道橋を渡ってエスカレーターを降りるだけなので、雨の日でもほとんど濡れずにたどり着けます。
売り場はとにかく広く、清潔感があります。スマホ・携帯やゲーム、オーディオ機器から洋服・おもちゃまで扱う品揃えで、棚にはびっしりと商品が並んでいました。「単品オーディオは買取20%UP」といったPOPも掲示されていて、買取に力を入れているのが伝わってきます。
平日の昼過ぎで店内には30名ほどのお客さんがいましたが、売り場が広いため待たされている感覚はありませんでした。買取カウンターも並ぶことなくすぐに受付してもらえます。
受付から査定開始まで
買取カウンターでMacBookを預けると、「物がものなので査定に30分ほどかかります」と案内され、番号札を渡されました。呼び出し方式なので、待っている間は店内を自由に見て回れます。
今回は事前に電話で問い合わせをしていたのですが、その時点で「iCloudからサインアウトして初期化してから持ってきてください」と説明してもらえたのが親切でした。Macは初期化していないと査定自体を断られるケースもあるため、事前案内があるのは大きな安心材料です。
また、受付時に「相見積もりを取ろうと思っています」と正直に伝えたところ、「全然問題ないです」との返答。比較検討を前提に来店しても嫌な顔をされない雰囲気でした。
本人確認書類(運転免許証・マイナンバーカードなど)は必須です。あわせて純正のACアダプタ・充電ケーブルも持参しましょう。査定時にバッテリーの充電状況を確認されることがあり、付属品が揃っていると査定額にプラスに働く場合があります。
査定中の様子
査定はカウンターの奥で行われ、実際の作業を間近で見ることはできません。所要時間は13:48に預けて14:29に呼び出しがあったので、実測で約41分。事前案内の「30分ほど」より少し長めでした。
スマホと違い、MacBookは起動確認だけでも時間がかかります。一般的に、MacBookの査定では次のような項目がチェックされます。
・「Macを探す」がOFFになっているか/初期化済みか
・バッテリーの最大容量と充放電回数(システム情報から確認)
・ディスプレイの表示ムラ・コーティング剥がれ・ドット抜け
・キーボードの打鍵とトラックパッド・Touch IDの動作
・USB-Cポートや外部出力などの各種ポートの通電確認
・天板・パームレスト・底面の傷や凹み
1台あたり30〜40分かかる前提で、時間に余裕を持って来店するのがおすすめです。
査定完了〜退店
番号を呼ばれてカウンターに戻ると、査定額の65,000円を提示されました。減額の内訳説明はなかったものの、対応そのものは終始丁寧です。
返却時には「査定の際に確認したアプリが開いたままかもしれません、すみません」と一言添えてもらえました。細かい部分ですが、こうした申し送りがあると安心して端末を受け取れます。
今回はその場で売却せず持ち帰りましたが、「1週間以内でしたらこの金額で買取できます」と伝えられ、見積書のレシートを受け取って退店。引き止められることも、決断を急かされることもありませんでした。
査定額を持ち帰って他店と比較し、ワットマンが一番高ければ改めて売りに行く——という進め方ができます。実際に今回も持ち帰って比較したことで、より高い買取先が見つかりました。その場で結論を出さなくていいのは大きなメリットです。
ワットマンに実際に行ってみた|良かった点・気になった点
実際に訪問して感じた、ワットマン サクラス戸塚店の良かった点と気になった点をまとめます。
売る前に知っておきたい。ワットマンでMacBookを高く売るコツ
今回の取材を踏まえて、MacBookを少しでも高く売るためのポイントを6つにまとめました。
「Macを探す」をOFFにして初期化しておく
Apple IDからサインアウトし、初期化まで済ませてから持ち込みます。ここが未対応だと査定を断られたり、その場で作業が発生して大幅に時間をロスします。
ACアダプタ・充電ケーブル・外箱を揃える
純正付属品が揃っていると査定にプラスされることがあります。特にACアダプタの欠品は減額対象になりやすいので、探してから持ち込みましょう。
バッテリーの状態を事前に確認しておく
「このMacについて」→「システムレポート」→「電源」から最大容量と充放電回数を確認できます。今回のように最大容量99%であれば強いアピール材料になります。
天板・パームレスト・底面をクリーニングする
皮脂汚れやホコリを拭き取るだけで印象が変わります。傷と汚れは別物なので、落とせる汚れは落としてから査定に出しましょう。
Mac専門の買取先にも査定を出す
今回は同じ端末でリンクサスモバイルと15,000円、MacRelicとは12,500円の差が出ました。総合リサイクルショップだけで決めず、Macを専門に扱う買取先の金額も並べて比べるのが確実です。
新モデル発表前に売却を検討する
新型MacBookが発表されると旧モデルの相場は下がりやすくなります。売ると決めているなら、迷っている間に数千円下がることも珍しくありません。
ワットマンは家電・ホビー・古着まで扱う総合リサイクルショップです。今回のMacBook Air M2はスマホ買取専門店を上回る金額が付きましたが、Macを主力で扱う買取先と比べると1万円以上の開きが出ました。
公式HPに買取価格表がないぶん、他店の価格表で相場感をつかんでから来店すると、提示額が妥当かどうかを判断しやすくなります。
また、他店の査定額と比較したうえで売却先を決めるのが、高価買取を実現するための最善の方法です。
ワットマンと比較|MacRelicという選択肢もあります
ワットマン サクラス戸塚店の査定額は65,000円でしたが、「もっと高く売りたい」「お店に行く時間がない」という方には、オンラインで完結するMacRelicという選択肢もあります。
同じMacBook Air M2(2022)でこれだけの差が出ました。しかもワットマンの65,000円は、戸塚まで足を運んで41分待った結果の金額です。MacRelicはフォームから申し込むだけで査定が完了し、現金振り込み対応・キャンセル無料。
店舗に行く手間もなく、自宅で完結できるのが大きなメリットです。
簡単査定申し込み!
現金振り込み対応・キャンセルOK・MacBook Air / Proどちらも対応です。
※査定・キャンセル無料。自宅から一歩も出ずに完結します。
まとめ|ワットマンでMacBook Air M2(2022)を売った結果
ワットマン サクラス戸塚店にMacBook Air M2(2022/13インチ・8GB・256GB)を持ち込んだ結果は、65,000円(現金・減額なし)でした。リンクサスモバイルの50,000円は15,000円上回ったものの、オンライン買取のMacRelic(77,500円)には12,500円届かず、3店舗中2位という結果です。
後出しの減額がなく、見積書が1週間有効なので、比較検討の起点として使いやすい店舗です。ただし今回のように1万円以上の差が出ることもあるため、店頭に持ち込む前にオンライン査定で相場を押さえておくのが確実といえます。
状況別・おすすめの売り方
MacBookは1回の相見積もりで1万円以上の差が出ることも珍しくありません。売却を検討している方は、店頭とオンラインの両方で査定を取ってから決めるのがおすすめです。
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ソフマップ
今回は、JR秋葉原駅から徒歩5分ほどの好立地にあるソフマップAKIBA パソコン・デジタル館に、愛用してきたMacBook Air 13インチ 2018年モデル(Intel Core i5)を持ち込んで査定してもらいました!
パソコン・デジタル専門店として全国的に知られるソフマップで、MacBookがどう評価されるのか。査定スピード・対応・価格・即日現金化の可否まで、実体験レポートをお届けします。
スタッフが外装・キーボード・ディスプレイ・バッテリーなど各箇所を丁寧に確認してくれました。
実際の査定額はいくらになるのか?
今回査定した金額と査定の様子を交えながら紹介しておりますので、ぜひご覧ください!
※本ページの一部の素材は上記サイトより引用しております
ソフマップは秋葉原・新宿・なんば・名古屋など主要都市に大型パソコン専門店舗を展開しています。お近くの方はぜひご利用ください。
ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館でMacBook Air 2018を売ってみた!査定結果と買取価格

今回持ち込んだのはMacBook Air 13インチ(2018年モデル・Intel Core i5)、ストレージ128GB SSD・メモリ8GB。外観には多少の傷があるものの機能面は全く問題なく動作する状態です。付属品は購入時に処分してしまったため、元箱・ACアダプタ・充電ケーブルなしの本体のみでの査定・買取となりました。
MacBookの買取相場は、新モデルの発表タイミングや年度末の買い替えシーズンなどによって大きく変動します。特にAppleシリコンの世代交代時はIntel搭載モデルの相場が下がりやすいため、この結果はあくまで「この時期・この状態」での一例として参考にしてください。
MacBook Air 2018 128GB SSD の査定結果(概算)
6,000円
(現金払い/正式査定は翌日以降)
📍 ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館 実録レポート|MacBook Air 2018 128GB SSD(2025年11月)
※今回は17時過ぎの来店で概算提示のみ。本査定は翌日以降で、さらに数百円〜1,000円下がる可能性があるとの案内を受けました。
受け取りは現金払い/ビックポイントから選べます。
128GB SSD
Intel Core i5
概算査定
2025年11月査定
公式HPの上限価格(20,000円)と比べると14,000円低い、7割減の結果でした。「本査定は翌日以降のため、最終金額はさらに下がる可能性があります」との案内もあり、今回は買取を辞退して持ち帰りを選択しています。
他店との比較も含めて、次のセクションで詳しく見ていきます。
ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館と他店の買取価格を比較してみた
「6,000円という金額は高いのか?安いのか?」を確かめるため、同じMacBook Air 2018 128GBで他12店舗の査定結果と比べてみました。店舗によってこれだけ差が出るので、売る前に複数店舗で確認することを強くおすすめします。
ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館は13店舗中9位で、公式上限20,000円から7割減という減額幅の大きさがそのまま結果に影響しています。ただしパソコン専門店ならではの丁寧な説明・減額理由の明示・対面での安心感は非常に高いので、「安くても対面で納得して売りたい」方には有力候補。価格を最優先するならMacRelicのLINE査定が圧倒的に有利です。
ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館の査定で言われたこと|なぜこの金額になったのか
公式HP上限価格20,000円から−14,000円という大幅減額。スタッフからは「外観の傷・スレ」「2018年の旧モデル」「付属品欠品」「詳細な動作確認が必要(概算段階)」の4点が減額理由として挙げられました。「この状態だと明日の再査定でさらに数百円〜1,000円ほど下がる可能性があります」と事前に正直に教えてくれたのも好印象でした。
ここからは、実際にスタッフの口から聞いた減額ポイントを1つずつ整理していきます。
外観の傷・スレが多く外装ランクが低下
まず指摘されたのが外観の状態。天板・パームレスト・底面など複数箇所に傷やスレが見られ、外装ランクが下がる判定に。パソコン専門店のソフマップでは、再販時の商品価値に直結する外観評価をかなり細かくチェックしていることが伝わってきました。
スタッフからは「中古再販時に外観状態は購入者が最も気にするポイントなので、査定基準も厳しくなります。日常使用で避けがたい程度の傷でも評価に影響することがあります」と丁寧に説明してもらえました。
2018年の旧モデル・Intelチップによる相場下落
2つ目は年式と搭載チップの問題。MacBook Air 2018はIntel Core i5搭載モデルで、現行のApple Silicon(M1/M2/M3/M4)世代とは処理性能に大きな差があります。
「2020年のApple Silicon登場以降、Intel搭載MacBookの中古相場は下落が続いています。需要が落ちているぶん、上限価格自体が数年前より低く設定されています」とのこと。
Apple Silicon世代のMacBookと比べると、Intelモデルは再販需要が限定的です。売却を検討しているなら「今が一番高い」ケースが多いため、早めの相場チェックがおすすめです。
付属品欠品(箱・ACアダプタ・充電ケーブル)
3つ目は付属品の欠品。購入時に処分してしまったため、元箱・ACアダプタ・充電ケーブル・説明書すべて紛失しており、本体のみでの査定となりました。
スタッフ曰く「完品と本体のみでは査定額にかなり差が出ます。純正ACアダプタや元箱は再販時に商品価値を大きく上げるポイントなので、あるだけで査定額が3,000〜5,000円上がることも珍しくありません」とのこと。
MacBookの付属品欠品は、一般的に2,000〜5,000円程度の減額になるケースが多いです。購入時の箱・純正ACアダプタ・充電ケーブルは必ず保管しておきましょう。
17時以降来店で本査定が翌日以降に
最後は時間帯の問題。17時過ぎの来店だったため、「本日は正式査定が難しいため、概算でのご案内となります」と説明を受けました。閉店作業が始まる時間帯で、詳細な動作確認まで行う時間が取れないため、本査定は翌日以降に持ち越しとなる仕組みです。
本査定では「概算からさらに数百円〜1,000円下がる可能性がある」とのことで、即日現金化を目指すなら午前〜午後早めの来店が必須だと実感しました。
ソフマップの店頭買取では、17時以降は本査定が翌日以降に持ち越される可能性があります。即日現金化を狙うなら、午前〜午後15時までの来店がベストです。
ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館|入店から査定完了までの当日の流れ
ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館に実際に訪問した当日の流れをタイムラインで紹介します。
今回の査定所要時間
約45分
(受付〜概算提示/平日17時台)
✔
発券機+整理券方式
電話番号登録で外出もOK
✔
対面査定は約20分
減額理由を目の前で詳細説明
✔
Macに詳しいスタッフ
専門店ならではの知識で安心
🕐 当日のタイムライン
JR秋葉原駅から徒歩5分でソフマップAKIBA パソコン・デジタル館に到着
館内エスカレーターで上階の買取フロアへ。査定申込用紙を記入
発券機で整理券を受け取り、約10分の順番待ち
カウンターで対面査定開始。外装・動作・充放電回数を順にチェック
概算6,000円+本査定翌日以降の案内。辞退して持ち帰りを選択
アクセスと店内の様子

ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館はJR秋葉原駅から徒歩5分ほどの好立地。電気街らしい賑わいの中にあり、看板もわかりやすく、初めてでも迷わず到着できます。
今回訪れたのは平日17時過ぎ。仕事帰りの人も多く、店内はかなり賑わっていました。人混みが苦手な方は、平日の午前中や15〜17時頃の来店がおすすめです。館内にはiPhoneやPCパーツを対象とした買取キャンペーンが多数掲示されており、時期によっては査定額アップのチャンスもあるようです。
退勤時間帯と重なる17時以降は混雑しがち。さらに本査定が翌日以降に持ち越される可能性があるため、即日現金化を狙うなら午前〜午後15時までの来店がベストです。
受付から査定開始まで


エスカレーターで上がると買取フロアに到着。査定申込用紙が置かれており、MacBookの型番・状態・自分の連絡先を記入します。より詳細に書くほどスムーズな査定につながるので、事前にキャリアや型番を調べておくのがおすすめです。

申込書の記入が終わったら、発券機で整理券を受け取り順番を待ちます。電話番号を登録しておけば、呼び出しに応じて店外で待つことも可能。今回は退勤時間帯と重なったため、約10分の待ち時間がありました。
電話番号登録で呼び出し対応してくれるため、秋葉原の電気街や近くのカフェで時間を潰しながら待てます。混雑時でも効率的に過ごせるのは大手ならではの仕組みです。
査定中の様子

順番が呼ばれたらカウンターへ。担当スタッフが査定の流れや注意点を丁寧に説明してくれ、外装・動作・充放電回数・型番などを順にチェックしていきます。査定自体は約20分ほどで完了しました。
パソコン専門店だけあって、スタッフのMacBookに関する知識は非常に豊富。カスタマイズ内容や型番ごとの相場までしっかり把握していて、「このモデルは2018年Retinaですね、チップはIntel Core i5で」とその場で即座に確認してくれました。
パソコン専門店らしく、型番・チップ・カスタマイズ内容まで素早く把握。減額理由も「この小傷で−2,000円、バッテリーで−3,000円」のように具体的に伝えてくれて納得感があります。
査定完了〜退店
査定完了後、スタッフから「本日は17時を過ぎているため、概算でのご案内となります。本査定は翌日以降で、さらに数百円〜1,000円下がる可能性があります」との説明がありました。提示額は概算6,000円。
正直「今日中には受け取れないのか…」と少し驚きましたが、閉店作業が始まる時間帯であること、詳細な動作確認にさらに時間がかかることを考えると納得感のある対応。今回は他店との比較のため、持ち帰りを選択しました。スタッフは嫌な顔ひとつせず、減額理由や再査定の流れを丁寧に説明してくれたのも好印象でした。
価格面では少し残念でしたが、対応の誠実さと説明のわかりやすさは非常に信頼できました。他店比較前の下見としても気軽に利用できる店舗です。
ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館に実際に行ってみた|良かった点・気になった点
実際にMacBook Air 2018を査定してもらった体験をもとに、ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館の良かった点・気になった点を率直にまとめます。
売る前に知っておきたい。ソフマップでMacBookを高く売るコツ
ソフマップはパソコン専門店ですが、査定基準は厳しめ。少しでも高く売るために、事前に押さえておきたいポイントを6つにまとめました。
「Macを探す」をOFFにし、Apple IDからサインアウトしておく
初期化だけでなく「Macを探す」のOFF、Apple IDサインアウト、アクティベーションロック解除まで済ませておく必要があります。解除されていないと査定自体を断られるケースもあるので忘れずに。
ACアダプタ・充電ケーブル・外箱を揃えて持ち込む
完品状態は査定額が一気に上がります。純正ACアダプタや元箱があるだけで3,000〜5,000円上がることも。購入時の箱は捨てずに保管しておきましょう。
平日午前中の来店で即日現金化+混雑回避
17時以降の来店は本査定が翌日以降になるため、即日現金化を狙うなら11時の開店直後か15時までの来店がベスト。週末は混雑で1時間以上待つこともあるため避けましょう。
買取キャンペーン・ポイントアップ特典を活用する
ソフマップは定期的に買取キャンペーンを実施しており、期間中は査定額がアップすることも。ビックポイント受け取りを選ぶと現金受取よりさらに増額される場合があります。
LINE査定で専門店の相場を把握しておく
MacRelicのLINE査定なら写真を送るだけで最短5分で結果が返ってきます。ソフマップの提示額が「妥当か安いか」をその場で判断できる材料になります。
新モデル発表前に売却を検討する
Appleの新モデル発表は毎年秋〜春に集中します。発表直後は旧モデルの相場が下がる傾向にあるため、売却するなら発表前のタイミングを狙うのがベスト。特にIntel搭載モデルは相場の下落が続いているため早めの判断がおすすめです。
ソフマップはパソコン専門店ならではの詳細な査定知識が強みですが、その分査定基準も厳しく、減額幅が大きくなりがちです。そのぶん対面での説明の丁寧さ・減額理由の明示・買取キャンペーンの活用余地があるため、「価格・スピード・安心感」のどこを優先するかで選び方が変わります。
事前にHPの買取価格表やLINE査定で相場を確認し、自分のMacBookがどのランクに該当するか把握しておくと、査定時の判断がスムーズになります。
また、他店の査定額と比較したうえで売却先を決めるのが、高価買取を実現するための最善の方法です。
ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館と比較|MacRelicという選択肢もあります
ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館の査定額は概算6,000円でしたが、「もっと高く売りたい」「今すぐ正式な金額が知りたい」「自宅で完結させたい」という方には、オンラインで完結するMacRelicという選択肢もあります。
実際に今回、ソフマップでの査定後にMacRelicのLINE査定を試してみました。写真を送るだけの無料査定で、わずか5分で返信。提示された金額は20,000円で、ソフマップの概算6,000円と比べて+14,000円という驚きの結果でした。
MacRelicはLINEで写真を送るだけで査定が完了し、現金振り込み対応・キャンセル無料。
店舗に行く手間もなく、自宅で完結できるのが大きなメリットです。

・LINEで写真を送るだけで最短5分査定
・無料の梱包キット・着払い伝票送付
・完全データ消去+消去証明書を無料発行
・キャンセル無料・返送料もMacRelic負担
・最短翌日振込の24時間送金サービス
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現金振り込み対応・キャンセルOK・MacBook Air / Proどちらも対応です。
※査定・キャンセル無料。自宅から一歩も出ずに完結します。
まとめ|ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館でMacBook Air 2018を売った結果
ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館でMacBook Air 2018を査定してもらった結果、概算査定額は6,000円でした。公式上限20,000円から7割減という大幅な減額幅で、13店舗比較でも9位という結果に。ただし、Macに詳しいスタッフの専門的な知識・減額理由の明示・対面での誠実な対応は非常に高評価で、「価格よりも納得感を重視する方」には有力な店舗です。
今回の体験をもとに、ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館の総合評価をまとめます。
状況別|あなたに合った売り方はこれ
ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館は、パソコン専門店ならではの「詳細な査定知識・対面での説明・減額理由の明示」が揃った店舗でした。価格重視ではなく、「納得感」や「Mac専門スタッフへの安心感」を求める方には有力な選択肢です。
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現金振り込み対応・キャンセルOK・MacBook Air / Proどちらも対応です。
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